先月の上京の際はJAL、今回はANA
を使いました。
 JALに乗った時期は「破綻寸前」の
時期でしたので、CAさんの引き攣った
笑顔が痛々しかったと言うのが、可哀
そうだけど、正直な感想でした。
 今月からJALは新聞やドリンクサー
ビスが無くなって、有るのはあの引き
攣った笑顔だけなんだろうなぁと思う
と・・・乗る気がしないですが・・・

 そんなJALが公的資金という特急券
を使って再生を計るわけなのですから
、そのしわ寄せが早晩ANAにも降りか
かってくるのは当然のことわりですよ
ね。
 そうならないようにもう少し自助努
力が必要なのではないっすかねぇ・・・

 先の、記事のように、地上職員の対
応は変。さらに、CAはCAで英語の発音
ひどいし、日本語の敬語の使い方もお
かしいのですけど・・・

 奢るなんちゃらは久しからず・・・