7月22日、ポケットに千円札3枚を突っ込んで、
走って、歩いて、歩いて、
大分県のローカル番組での人気のパン屋さん
No.1とNo.4に行った。
その帰りに、ちょうど昼となったので、
ファミリーレストランで昼食を食べた。
今日は、日替り定食
五百円也。
千円札をトレイに置いた。
スタッフ「千円からでよろしいですか?」
私「・・・・・・」
私「?」
私「あ、はい」
一瞬、自分がボケたのかと思った。
一瞬、からかわれたのかと思った。
千円札で500円の支払い
問うてみたい。
鬼私「これ以外の支払いパターンがありますか?」
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スタッフルームにて
「またあのジジィが来てる。皆んなも気をつけてね。」
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嫌なジジィに変貌させるのは、
案外、
社会なのかもしれない。
いっそ、
反社会(勢力)ジジィにでもなるか。
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スタッフ「千円からでよろしかったですか?」
(お札を取り替えて)
私「あっ、一万円で!」
お昼前に10食分をこの方法で食べたら、
釣り銭(札)が無くならないだろうか?
なんか謀ることが、
妙に、
合法。
少年時代を健全に過ごしすぎた。