アルティメットマト -12ページ目
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今日は曲作って、パズドラやって、ギター弾いて、ベース弾いて、パズドラやってパズドラやってパズドラやっていた。

全てベッドの中で。

メールの返信もコーヒーを飲むのもベッドで。

ベッドから出た時にシクラメンが綺麗だということに気付いて思わず撮ってみた。

シクラメンと言えばわたしがまだ小さかった頃、冬になると鉢に植わったこの花を祖母がくれたことを思い出す。

幸い祖母は今でも元気でいてくれる。

このシクラメンも何年か前に祖母がくれたもの。

ちゃんと世話をすれば咲いてくれる。

花はわがままを言わない。
言っているのかもしれないが基本的に我々人間にはそれがわからない。

それだけ。


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そして夕飯はインドカレー。

ニュー高円寺インディアというお店。

なにこれ、美味しすぎる。

赤い方がマトンカレー、緑の方がマトンカレーサグ。
サグはほうれん草という意味の模様。

ナンはサクっとした食感ともちもちした食感のバランスが絶妙。
カレーは辛さが段階でわけられているから安心。
(甘口もあった)

今日は中辛で食べてみた。
もう少し辛くても大丈夫そうなので次回は辛口にしてみたい。

などと言っている時点ですでにこのお店のファンである。

先輩に、大学の目の前にあるカレー屋さんに連れて行ってもらって以来、本場であるインド出身の方が作ってくださるカレーにハマっている。

おすすめ。


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高円寺に演劇を観に行ってきた。

鳥肌ものだった。

話としては非常に重かったが、時折出てくる“クソ●●”という台詞の“クソ”部分でなんとも言えない安心感を持った。

イギリス人作家の書いた作品、わたしの中でのイギリス人のイメージ、「クソ●●」と言っているイメージ。
某ミュージシャンのことだが、「ああ、イギリス人の作ったお話なんだ」そんなことも思いながら観ていた。

あの演劇の登場人物は、姿や身分、生活の質は変わっても現代に生きているような気がした。

とにかく最後まで気が抜けない、こちらもただ椅子に座っているだけではない、なんらかの役を与えられているような気持ちがした。


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曲を作るときに欠かせないのがこのテレキャス。

デモのデモを作るときばかりはベースを手放す。

生音でも綺麗に鳴ってくれるから助かる。

今日も絶賛曲作り。

20日にスタジオでいろいろやってくる。

やるよ。


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鶏ささみの揚げたやつを作ってみた。

ささみの下処理は面白い。

筋をぴーとやる。

ぴーと。

ピート・ドハーティ。

失敬。

とりあえずぴーと筋をとって肉に切り込みを入れて薄くする。

塩胡椒をしてしばらく放置。

小麦粉をまぶして、卵にくぐらせて、パン粉をまぶして油へ投入。

フライパンなら少量の油で短時間で仕上げられるからおすすめ。

油はオリーブオイルとサラダ油半々にすると香りが良い。

焦げ目がつくまで揚げれば完成。

さくっとしていてなかなかよかった。

しっかり下味をつけておけばレモン汁だけでも食べられると思う。

ええはい。


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「お金とフル単とオーディンと神秘の仮面くれ」
と騒いでいたわたしのもとにオーディンがやってきた。

そして実は朝フレンドガチャで神秘の仮面も1体手に入れた。

そして昨日大学からフル単をもらった。

あとはお金だけ。

どうしたのだろうか。

くじ運もなく、人生自体下の中くらいのわたしな何が起きているのか。

少し怖くなるくらいだ。


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ドラムの打ち込みは気が遠くなる。

結局はドラマーに叩いてもらうから最近はだいぶ粗めの打ち込みにしているからいいのだけれど。

そんなこんなでダイハードを観ている。

試験前の心の中に似ている。

幾度となく危機がきて、しかし無事でまた何かに立ち向かう。

しかしながらもう身体は衰えた。
ガタがきている。

20代なんてもう、よろしくないね。


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謎の葉っぱをトッピングしたトマトソーススパゲッティ。

作り方は簡単。

まずオリーブオイルでニンニクを炒めて香り出し。
そこにトマトソースかトマトジュースを入れる。
塩を適当に入れる。
パルミジャーノを入れる。
パスタと和える。
皿に盛る。
葉っぱ乗せる。
パルミジャーノをひとつまみくらいかける。

完成。

これも簡単、おいしい。

ポイントはトマトソースの中にもパルミジャーノを入れるところ。
熱するとなんかよろしいですよ。
ええ。

パスタ屋のホールスタッフおすすめ調理法でした。

はい、終了。


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もう昨日のことではあるが高校の頃の友人4人と遊んだ。

卒業してからも何度も遊んでいる。

見た目だけはみんな大人になったけれど、根はあの頃から変わっていない。

そのことがうれしい。

あの空気感は、変わらずそこにあり続けてほしい。