アルテーロFCいわき -11ページ目

アルテーロFCいわき

いわき市で活動しているジュニアサッカークラブのブログ

先々月辺りから、毎週土日、試合試合試合で申し訳ございません(笑)

全学年がそれぞれに試合に行ける状況にあることを嬉しく思います。

ご父兄の皆様、並びにスタッフの皆様、そしてお相手をしていただいている他チームの皆様ありがとうございます。
心から感謝申し上げます。

それにしてもやっぱり試合ですね。
技術、体力、精神と全てに磨きがかかっていくのが分かります。
試合でできなかったことを練習し、更に試合で試していく。

マッチ-トレーニング-マッチですね。

これからもどんどん試合をしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
9歳以下を対象にした体験スクールを開催しま~す。


■7月22日(日)

■15時~16時

■平第一小学校 体育館

■運動ができる服装・学校の上履き・タオル・着替え・飲み物

■メニュー:コーディネーショントレーニング・ボールと遊ぼう

■申込み:toyser@nifty.com 又は 35-3240


ご参加お待ちしております!!
今年もいわき踊りに参加しますよ。


末広がりの8月8日です。


自主練してて下さいね。
本日、入会希望の小学2年生・男子のお母さんとお話をさせていただきました。

お兄ちゃんが同じく小学生時代にサッカーをやっていたとのこと。
当時、運営母体が少年団だったということもあり、各種お手伝いがあり、大変という先入観があり、また入会すれば「同じようにお手伝いをしなければならない」=「仕事の都合でお手伝いできない」と思っていたそうです。

・ポイント1
小学2年生・男子は、やりたくてやりたくてしょうがない。

・ポイント2
色々なお手伝いはしたいけど仕事の事情でできない。だから入会に二の足を踏んでしまう。


そこで現在の当クラブのお話をさせていただきました。


○親の会はありません。

○各種お手伝い等の負担は一切ありません。

○立ち当番などもありません。

○会費は月1,000円です。

○スタッフが8名いるので、年代毎に分けて練習しています。


上記お伝えしました。

即、入会OKでした。

2年生にまた強力な選手が入会です!(笑)


各種お手伝いがあると思っている方大勢いらっしゃるようですが、当クラブは一切必要ありません。
現在は全く別の運営母体になっていますので、過去の記憶は消し去っていただいて結構だと思います。

過去の思い出から生まれる先入観は皆無に等しいです。
気軽に参加できるクラブです。

お気軽にどうぞ。

■7月3日(火) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月5日(木) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月10日(火) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月12日(木) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月17日(火) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月19日(木) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月24日(火) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月26日(木) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア


■7月31日(木) 平第四小学校グラウンド

1、17:30~19:00 ジュニア

「先に行き過ぎするのも駄目なんだな」

ということを実感したこの2週間。

早すぎても駄目、遅すぎても駄目。

その時代の流れに乗り、いい意味ゆっくりと進むのがベストなんだなと。

うさぎと亀の寓話は正しい。

ゆっくりとじっくりと。

一歩一歩を大事に着実に進んでいくこと。

その大切さと難しさを理解した。

焦らず、慌てず。

スローな位が丁度いい。
武田双雲氏 オフィシャルブログから



「光と影」

先日の新宿高島屋でのパフォーマンス、サイン会に来て頂いた方ありがとうございました。今週土曜日は、僕の番組で3人目のゲスト、假屋崎省吾さんとの対談がオンエアです(^^)http://www.bsfuji.tv/top/pub/season.html  


今回はよく耳にする言葉「光と影」について。


一般的に、


光=よいこと 影=わるいこと


のようにとらえられる傾向があります。


光があたるところには必ず影ができる。

そして、光がなければ影という概念は存在しません。


だからでしょうか、光と影というのはいつも[ 左右対称 ]のような感覚で語られることが多いようんが気がします。


マイナス方向が「影」。プラス方向が「光」というように。


でも冷静に考えてみると、光と影は、「対称」ではないような気がします。


物理的な面で言えば、光と影という現象については、確かに対照的だと言えますが、光=よいこと 影=わるいこと とすることが、そもそも違うのかもしれません。


「よいこと」は、じっくり、やんわりと起こり、「わるいこと」はいきなり、鋭くやってくる


・「よいこと」と「わるいこと」は人によって、捉え方が逆転する場合がある


・「よいこと」を連続的に起こすためには日々の努力の積み重ねが必要なのに、

 「わるいこと」を起こすのは、油断したりすればすぐに起こる。

 つまり、坂道で言うと、上に上るのは大変だけど、下に落ちるのは簡単。


こんな風に考えてみると、


「よいこと」が起きれば必ず「わるいこと」が起きるという考え方は間違いであると僕は思うのです。


つまり、


「よいこと」を連続で起こし続けることも可能だし、「わるいこと」を起こし続けることもできる。


言い換えると、


考え方と行動次第で、自分で選択することができるということ。


もっと言うと、「影」と思われた現象が、もしかしたら「よいこと」に繋がるかもしれません。



光と影