全学年がそれぞれに試合に行ける状況にあることを嬉しく思います。
ご父兄の皆様、並びにスタッフの皆様、そしてお相手をしていただいている他チームの皆様ありがとうございます。
心から感謝申し上げます。
それにしてもやっぱり試合ですね。
技術、体力、精神と全てに磨きがかかっていくのが分かります。
試合でできなかったことを練習し、更に試合で試していく。
マッチ-トレーニング-マッチですね。
これからもどんどん試合をしていきたいと思います。
よろしくお願いします。
■7月3日(火) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月5日(木) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月10日(火) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月12日(木) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月17日(火) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月19日(木) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月24日(火) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月26日(木) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
■7月31日(木) 平第四小学校グラウンド
1、17:30~19:00 ジュニア
先日の新宿高島屋でのパフォーマンス、サイン会に来て頂いた方ありがとうございました。今週土曜日は、僕の番組で3人目のゲスト、假屋崎省吾さんとの対談がオンエアです(^^)http://www.bsfuji.tv/top/pub/season.html
今回はよく耳にする言葉「光と影」について。
一般的に、
光=よいこと 影=わるいこと
のようにとらえられる傾向があります。
光があたるところには必ず影ができる。
そして、光がなければ影という概念は存在しません。
だからでしょうか、光と影というのはいつも[ 左右対称 ]のような感覚で語られることが多いようんが気がします。
マイナス方向が「影」。プラス方向が「光」というように。
でも冷静に考えてみると、光と影は、「対称」ではないような気がします。
物理的な面で言えば、光と影という現象については、確かに対照的だと言えますが、光=よいこと 影=わるいこと とすることが、そもそも違うのかもしれません。
・「よいこと」は、じっくり、やんわりと起こり、「わるいこと」はいきなり、鋭くやってくる
・「よいこと」と「わるいこと」は人によって、捉え方が逆転する場合がある
・「よいこと」を連続的に起こすためには日々の努力の積み重ねが必要なのに、
「わるいこと」を起こすのは、油断したりすればすぐに起こる。
つまり、坂道で言うと、上に上るのは大変だけど、下に落ちるのは簡単。
こんな風に考えてみると、
「よいこと」が起きれば必ず「わるいこと」が起きるという考え方は間違いであると僕は思うのです。
つまり、
「よいこと」を連続で起こし続けることも可能だし、「わるいこと」を起こし続けることもできる。
言い換えると、
考え方と行動次第で、自分で選択することができるということ。
もっと言うと、「影」と思われた現象が、もしかしたら「よいこと」に繋がるかもしれません。