何を書けという話である。

ネガティブな話ならそりゃ腐るほどありますけど、そんなのブログで書いてどうなるんだって感じですし。
まさに俺得でしかないし。

うーん。

最近買った物の感想でも書こうか。


君と僕。 9 (ガンガンコミックス)/堀田 きいち
¥420
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なんつーか面白い! と断言できないのにだらだらと9巻まで買ってしまっている作品。
男5人のだらだらしてたりけなしあったりする高校生日常系なのかなぁ。
まぁ女キャラもいますけど、正直作者があまり愛を注いでいないような気がしてならないwww

とまぁそんな感じなんですが、3年になって進路のことに悩み始めたり、悩まなかったり、修学旅行行ったり、そこで風邪引くバカがいたり、何故か舞妓体験したり逆ナンされたりいつもどおりって感じですが。
ってここまで書いて全然感想になってないことに気づく。

とりあえず、悠太さんかっこよすぎっす。
もう少し弱みとか色々出してもいいんじゃないでしょうか。

そして春さん。
まさかの恋っすか!
メンタリティがかなり中性よりなんで年の近い女性受けがいいんかねぇ・・・

要さんのどや顔はあんまりどやっぽくなかったのが残念です。




3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)/羽海野 チカ
¥510
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ヤングアニマルでもっとも男らしく熱い作品(たぶん
ベルセルクの作者がそう言ってるから間違いではないと思う。

高校生の将棋プロである主人公が複雑な家庭事情や疎外されがちな学校生活の中
それらを解決することや、成績が芳しくない将棋を強くなろうとする。
というと前向きっぽいが実際はかなり後ろ向きで悩みながら動けずにいながらそれでもどうにかしようとしている感が好きなのかなぁ。

あと主人公以外のキャラの魅力があるんだよなぁ。
特に将棋で上位の方にいる人たちの覚悟っていうのかなぁ。

ただ問題は主人公の成長がおせーのなんのってww
いつ終わるんでしょうねこれw


とりあえず1個目の記事おわる