益永です。
今日はバイト後に高校時代の友達とご飯食べに行ってきました

大人になったし、居酒屋とかで一杯かと思いきや
飲めない私達はサイゼリ屋さんへ(笑)
ご飯とドリンクバーとデザートで4時間半とかww
とにかく喋り倒しました

お互いの近況もそうだし、高校時代の思い出話も。
でも寂しいことに、私達が在籍していた演劇科がなくなるそうで...

短大に続いて高校まで、母校って言える所(クラス)がなくなってしまうのは
辛いねという話が一番出ていました。
思えば、高校在籍中は辛いという気持ちが大きかった高校時代。
でも、今旧友と話していると「なんだかんだ青春してたね」って話に落ち着くのが不思議です。
決して、クラス全員を好きだったりはしなかったわけだけど、
家族のように毎日3年間一緒にいた仲間達だから、愛着もあって、
彼らを想うと自然と胸の奥が温かくなってくる自分がいるんですね。
...なんの話だったっけ(笑)
まぁ、なんだかんだで演劇科が大切だって話です。(ザックリ。
多分、関東国際の演劇科で3年間楡組だった方は分かってもらえる感覚だと思います。
もう戻りたくない時間だけど、大切な時間。
もう戻れない場所。
戻っても、もう会えない人達。
前に進んだから分かる大切さなのかしら?
なんだか抽象的ですみません

同じ時を戦い抜いた戦友と話していたら、いろいろ思い出して
ちょっと感傷的になっちゃいました


お互いに社会人だから忙しいけど、
これからも仲良くしてね

楽しい夜でした


益永えりか