【その⑯・パート3】女の子に抱くある幻想に引き付けられてきた悪魔が肩に張り付いていませんか?
どうもMAOです。
某街の行きつけのネットカフェが
なくなっていました。
最近はネットを使う時に登録を
しないといけないじゃないですか?
そこのネットカフェでしかしていないから
凄くショックでした。
今度は潰れないような所を
見つけて登録しようと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回も前回と前前回
(←内容が分からない人は読んでもらえると
スッキリすると思います)に引き続き
女の子に抱くある幻想に引き付けられてきた悪魔が
肩に張り付いていませんか?
について話を進めていきます。
今回話している内容は一部の人にとって
不快な内容かもしれません。
特に、女性にとっては…。
なので、不快になりたくない人は
スルーして下さい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
では早速続きですが
お金を引き出す事を仕事とするプロじゃない
女の子なら大丈夫なのか?
単刀直入に言うと答えはNOです。
厳密に言えば
色恋を仕事としている女の子も
そうではない女の子についても
男と同様人間です。
女神様でも天使でもないと言う
現実を知ってもらいたいと思っています。
ここはかなり大事な事なので
もう一度言います。
女神様でも天使でもないと言う
現実を知って下さい。
何故これを知らないといけないのかと言うと
周りが全く見えなくなってしまうからです。
恋は盲目と言う分けではないですが
近い状態になってしまいます。
どんなに綺麗な女の子でも、
どんなに可愛らしい女の子でも、
どんなに優しい女の子でも、
どんなに清純そうな女の子でも、
人間なんです。
完璧なんかじゃないんです。
普段は明るいのに、帰ったら凄い暗い子かも
しれません。
人の悪口を言ってなさそうで、
見ていないところで言っているかもしれません。
清純そうでも、見てないところでは
遊びまくっているかもしれません。
普段は見せない顔と言うものをいくつも
持っているんです。
これは男性も同じだと思います。
しかし、
特に女性に関してはその傾向が顕著に見られます。
昔の自分は本当に
女の子に対して淡い幻想を抱いていました。
しかし、今では殆どなくなってしまいました。
何故か…?
初めて会った時のイメージのままの女性は
いなかったからです。
言うまでもないけど女の子は大好きです。
声を大にして言えます。
女の子にもてたい!
もっと話をしたい!
彼女が欲しい!っていう思いだけで
試行錯誤して頑張りました。
試行錯誤の結果、うまくいくようになり
女の子に近づく度に女の子が
嫌いになってしまいそうになります。
モテいない時は女の子のすべてを
知りたいと思っていました。
独占欲なんかもありました。
しかし、女の子と接する機会が増え
本音の部分を見始めるとその考えが
徐々に覆されていきました。
女の子は男よりも残酷です(苦笑)
女の子を批判しているわけじゃないんです。
『今見ているのはその女の子の一面である』
と言う事を知ってください。
しかも、一番良い面しか見ていないという事です。
こう言うか事を書くと
女の子を好きになったらいけないの?
って言う疑問が浮かんでくると思います。
答えはもちろんNOです。
好きになって良いんです。
しかし、相手も人間で完璧じゃないという事を
理解して欲しいんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
恒例の自分の過去の話をしたいと思います。
女の子にも慣れてきた位の時の話です。
とても可愛くて、優しい女の子と出会いました。
その子に当然一目惚れをしてしまうんですね。
アニメも好きで、ゲームも好き、
おまけにおっとりしていて可愛い。
これは今でも思うのですけど
誰が見ても可愛いと言うレベルだと思います。
例えるならAKBの前田敦子さんに
似ている感じです。

そこでこう思うわけです。
『ああっ女神さまっ』って。
『ああっ女神さまっ』↓

それからは、積極的にアプローチするわけです。
プレゼントしたり、
面白い事を言ってみたり、
何かあれば駆けつけたりするわけです。
しかし、
相手はいつもニコニコしながら
優しく断ってくれるわけですよ。
ニコニコしているから嫌われてはないだろうと
勘違いした自分はあと少しで
自分の事を好きになるって思い込んでいました。
でも、それはやはり勘違いでしか
なかったんですね。
本当は、凄く苦しかったみたいです。
結局、自分が良かれとやっていた事は
好意の押し売りでしかなかったわけですね。
電話があり、もう連絡はしないでと言われました。
はい。
軽いストーカーですね。
自分的にもやらかしているなって
思ってしまう出来事でした。
相手は優しいから断れないでいただけなのに
それを自分への好意と解釈してしまうほど
周りが見えていませんでした。
優しい女神様だから、
きっと俺の気持ちを分かっくれて
最後にはうまくいくんだろうと思っていました。
勝手に都合の良い期待していたわけですね。
以上が昔話です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
こんな事書くと引かれちゃうんじゃないかなって
思って書いています。
でも、事実なんですよね。
多分この記事を読んで
こいつ気持ち悪いって
思っている人も大多数いると思います。
自分自身アップし終わって
載せなければ良かったと思うと思います。汗
それでも、今回のテーマを分かりやすく
説明したいと思って書きました。
幻想を抱いて周りが見えなくなり、
自分と同じような人を作りたくないですし、
それによって、苦しい思いをする女の子も
作りたくないです。
女の子を好きになる事はすばらしい事です。
しかし、一面だけしか見ていないかもしれないと
頭の隅にでもその事実を入れておいて下さい。
今回の話はここまでです。
最後まで見てくれた方々
ありがとうございます。

某街の行きつけのネットカフェが
なくなっていました。
最近はネットを使う時に登録を
しないといけないじゃないですか?
そこのネットカフェでしかしていないから
凄くショックでした。
今度は潰れないような所を
見つけて登録しようと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今回も前回と前前回
(←内容が分からない人は読んでもらえると
スッキリすると思います)に引き続き
女の子に抱くある幻想に引き付けられてきた悪魔が
肩に張り付いていませんか?
について話を進めていきます。
今回話している内容は一部の人にとって
不快な内容かもしれません。
特に、女性にとっては…。
なので、不快になりたくない人は
スルーして下さい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
では早速続きですが
お金を引き出す事を仕事とするプロじゃない
女の子なら大丈夫なのか?
単刀直入に言うと答えはNOです。
厳密に言えば
色恋を仕事としている女の子も
そうではない女の子についても
男と同様人間です。
女神様でも天使でもないと言う
現実を知ってもらいたいと思っています。
ここはかなり大事な事なので
もう一度言います。
女神様でも天使でもないと言う
現実を知って下さい。
何故これを知らないといけないのかと言うと
周りが全く見えなくなってしまうからです。
恋は盲目と言う分けではないですが
近い状態になってしまいます。
どんなに綺麗な女の子でも、
どんなに可愛らしい女の子でも、
どんなに優しい女の子でも、
どんなに清純そうな女の子でも、
人間なんです。
完璧なんかじゃないんです。
普段は明るいのに、帰ったら凄い暗い子かも
しれません。
人の悪口を言ってなさそうで、
見ていないところで言っているかもしれません。
清純そうでも、見てないところでは
遊びまくっているかもしれません。
普段は見せない顔と言うものをいくつも
持っているんです。
これは男性も同じだと思います。
しかし、
特に女性に関してはその傾向が顕著に見られます。
昔の自分は本当に
女の子に対して淡い幻想を抱いていました。
しかし、今では殆どなくなってしまいました。
何故か…?
初めて会った時のイメージのままの女性は
いなかったからです。
言うまでもないけど女の子は大好きです。
声を大にして言えます。
女の子にもてたい!
もっと話をしたい!
彼女が欲しい!っていう思いだけで
試行錯誤して頑張りました。
試行錯誤の結果、うまくいくようになり
女の子に近づく度に女の子が
嫌いになってしまいそうになります。
モテいない時は女の子のすべてを
知りたいと思っていました。
独占欲なんかもありました。
しかし、女の子と接する機会が増え
本音の部分を見始めるとその考えが
徐々に覆されていきました。
女の子は男よりも残酷です(苦笑)
女の子を批判しているわけじゃないんです。
『今見ているのはその女の子の一面である』
と言う事を知ってください。
しかも、一番良い面しか見ていないという事です。
こう言うか事を書くと
女の子を好きになったらいけないの?
って言う疑問が浮かんでくると思います。
答えはもちろんNOです。
好きになって良いんです。
しかし、相手も人間で完璧じゃないという事を
理解して欲しいんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
恒例の自分の過去の話をしたいと思います。
女の子にも慣れてきた位の時の話です。
とても可愛くて、優しい女の子と出会いました。
その子に当然一目惚れをしてしまうんですね。
アニメも好きで、ゲームも好き、
おまけにおっとりしていて可愛い。
これは今でも思うのですけど
誰が見ても可愛いと言うレベルだと思います。
例えるならAKBの前田敦子さんに
似ている感じです。

そこでこう思うわけです。
『ああっ女神さまっ』って。
『ああっ女神さまっ』↓

それからは、積極的にアプローチするわけです。
プレゼントしたり、
面白い事を言ってみたり、
何かあれば駆けつけたりするわけです。
しかし、
相手はいつもニコニコしながら
優しく断ってくれるわけですよ。
ニコニコしているから嫌われてはないだろうと
勘違いした自分はあと少しで
自分の事を好きになるって思い込んでいました。
でも、それはやはり勘違いでしか
なかったんですね。
本当は、凄く苦しかったみたいです。
結局、自分が良かれとやっていた事は
好意の押し売りでしかなかったわけですね。
電話があり、もう連絡はしないでと言われました。
はい。
軽いストーカーですね。
自分的にもやらかしているなって
思ってしまう出来事でした。
相手は優しいから断れないでいただけなのに
それを自分への好意と解釈してしまうほど
周りが見えていませんでした。
優しい女神様だから、
きっと俺の気持ちを分かっくれて
最後にはうまくいくんだろうと思っていました。
勝手に都合の良い期待していたわけですね。
以上が昔話です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
こんな事書くと引かれちゃうんじゃないかなって
思って書いています。
でも、事実なんですよね。
多分この記事を読んで
こいつ気持ち悪いって
思っている人も大多数いると思います。
自分自身アップし終わって
載せなければ良かったと思うと思います。汗
それでも、今回のテーマを分かりやすく
説明したいと思って書きました。
幻想を抱いて周りが見えなくなり、
自分と同じような人を作りたくないですし、
それによって、苦しい思いをする女の子も
作りたくないです。
女の子を好きになる事はすばらしい事です。
しかし、一面だけしか見ていないかもしれないと
頭の隅にでもその事実を入れておいて下さい。
今回の話はここまでです。
最後まで見てくれた方々
ありがとうございます。
