【その⑭・その2】その他大勢から特別な存在になり、意中の女性の心を惹きつける会話法
今日はエイプリルフールですね。
何か嘘をつこうか考えたんですけど
何も思いつかなかったんですよね。汗
結局折角のネタを作るチャンスを
生かせず1日が終わってしまいました。
どうも。
MAOです。
今日はいつもよりテンションが高いです!
ここからはモテるとは全く関係のない話なので
興味ない人は前半は飛ばしてくださいwww
さてさて、テンションが高い理由は
今日はアルバムを買っちゃいました。
これです。

Berryz工房(ハロプロ)の
7Berryzタイムス初回限定版です。
うん!
熊井ちゃん可愛い!!
昔からBerryz工房の存在は知っていましたが、
幼いのであまり気にしていませんでした。
しかし…時は人を成長させる!
最近見たらドストライク!
特に熊井ちゃんを
見た瞬間目がハートになりました。
そしてそして、
Sadieのアルバムを予約してきました。
こちらも初回限定版です。
Juggernautは
『マジンカイザーSKL』ED主題歌らしいです。
ユーチューブで少し見たけど
自分好みの絵でした。
見るからに熱苦しそう。(笑)
基本、熱いアニメ好きです。
特に90年代は神だと思っています。
ゴールデンタイムにアニメバンバン
放送されていましたしね。
後、 棘-toge-は
TVアニメ「咎狗の血」第4話エンディングテーマ
です。
こっちは、最初の方しか見てないですが
いずれがっつり見る時間を
作りたいと思っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これ以上話すと止まらなくなりそうなので
前回のお話の続きをしていきますね。
おさらいですけど前回は
その他大勢の中から特別な存在になり、
一味違う魅力を与え意中の女性の心を
惹きつける会話法
を知る事ができた時のメリットと
知らないと起きるかもしれないデメリットを
書きました。
今日は、具体的にこの会話法が
どういうものなのかを書いていこうと
考えています。
まず、結論から言いますね。
否定をしないという事です。
違う言い方をするなら、
受け入れるという事です。
これだけ書くと、そんなの知っているよって
言う人も居そうなのでどのくらい
大事なのかをお伝えしていこうと思います。
まず、話す時の基本として
絶対に否定から入らない事です。
例え相手が間違っている事を言ってたとしても
まずはすべて話を聞いてあげましょう。
もし、相手の間違いを指摘する場合は
一度すべてを受け入れてから
指摘するようにしましょう。
必ず指摘しないといけないわけでもない時は
しない方が良いと思います。
指摘する事で相手より優位に立ちたいと
思う心理が働いている人がいます。
言い方が悪いですが
優越感を持ちたいからその道具として
相手を使っている状態です。
これをやると器の小さい男と思われてしまいます。
はい。
過去の自分です。
最低ですよね…。
間違いを指摘して相手より自分が
優れているとアピールしたいと言う
最低な考え方をしていました。
ここまで極端な考えがあって
指摘していたわけではありませんが、
少なからずこういう心理も働いていました。
この事は相手との距離(関係)によっても
変わってくる事なので一概には言えませんが。
否定から入る人の例を挙げてみますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相談事を持ちかけられた時
女の子:『仕事場の先輩と
うまく言ってないんだよね。
私この仕事向いてないのかな…。』
自分:『お前の考えは甘いんだよ。
そんなの俺の仕事と比べれば…
(自分の仕事がいかに大変かと言うアピール)
』
女の子:『…(話すんじゃなかった…)』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
まぁこの話は極端な話ですけど、
否定で返すとその場の空気が悪くなります。
なので肯定で返してあげてください。
相手が相談事をしている時は
共感して欲しいから話をしてくるんです。
答えを求めているわけではないんですね。
特に女性は共感を大事にする生き物です。
男性以上にずっと共感を大事にします。
女性同士でべたべたしたりして
歩いてたりする光景を良く見かけますよね。
女性に多い長電話も、
意味のある話と言うよりは
共感して欲しいと言う心理が働いている場合が
多いです。
ですから、聞いてあげているだけで
本人が勝手に答えを見つけてしまう場合が
多いです。
前回の冒頭で話した
友人の女性と口論になった時も
相手に共感しないで
否定から入ってしまったの原因でした。
相手としては共感してくれるだろうと
思って話をしてきたのに
否定から入ってしまったのでその気持ちを
裏切られたと思ってカチンときたんだと思います。
理解してもらえない時に
人間は落ち込みますよね。
期待を裏切られたから怒り出すんです。
その時は自分自身疲れていたのもあって
そこまで考えが回りませんでした。
配慮に欠けていました。
口論が始まってからはお互いが
欠点や過去のミスを言い合って
足の取り合いになってしまいました。
そこで、このままだとやばいと
気付いたのですぐに謝りました。
昔の自分なら…
自分は正しい事を言っているし
相手が間違っている。
↓
間違いは正してあげないといけない。
↓
なぜ、相手は自分の間違いに気がついて
ないのだろう?
↓
こうなれば絶対に俺の主張を納得させてやる!!
って思っていた事でしょう。
相手を気遣うつもりのアドバイスが
いつの間にか相手を打ち負かしてやろうと言う
考えにシフトしてしまうんです。
そうやって自分自身些細な事から口論に
至るケースが多かったです。
謝った結果どうなったのか…
相手も今までの怒りが嘘のように
落ち着きました。
びっくりする位の変わりようでした。
そして、相手も謝ってきました。
大事な事は間違いを訂正する事では
ないんですね。
受け入れて、共感してあげる。
そして、それから本当に直した方が良い事なら
アドバイスをするという事がとても大事です。
足の取り合いじゃなくて
受け入れて包み込む事と言うイメージを
してもらえれば良いと思います。
今日はここまでです。
今日も最後まで読んでくれて
ありがとうございます。

何か嘘をつこうか考えたんですけど
何も思いつかなかったんですよね。汗
結局折角のネタを作るチャンスを
生かせず1日が終わってしまいました。
どうも。
MAOです。
今日はいつもよりテンションが高いです!
ここからはモテるとは全く関係のない話なので
興味ない人は前半は飛ばしてくださいwww
さてさて、テンションが高い理由は
今日はアルバムを買っちゃいました。
これです。

Berryz工房(ハロプロ)の
7Berryzタイムス初回限定版です。
うん!
熊井ちゃん可愛い!!
昔からBerryz工房の存在は知っていましたが、
幼いのであまり気にしていませんでした。
しかし…時は人を成長させる!
最近見たらドストライク!
特に熊井ちゃんを
見た瞬間目がハートになりました。
そしてそして、
Sadieのアルバムを予約してきました。
こちらも初回限定版です。
Juggernautは
『マジンカイザーSKL』ED主題歌らしいです。
ユーチューブで少し見たけど
自分好みの絵でした。
見るからに熱苦しそう。(笑)
基本、熱いアニメ好きです。
特に90年代は神だと思っています。
ゴールデンタイムにアニメバンバン
放送されていましたしね。
後、 棘-toge-は
TVアニメ「咎狗の血」第4話エンディングテーマ
です。
こっちは、最初の方しか見てないですが
いずれがっつり見る時間を
作りたいと思っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これ以上話すと止まらなくなりそうなので
前回のお話の続きをしていきますね。
おさらいですけど前回は
その他大勢の中から特別な存在になり、
一味違う魅力を与え意中の女性の心を
惹きつける会話法
を知る事ができた時のメリットと
知らないと起きるかもしれないデメリットを
書きました。
今日は、具体的にこの会話法が
どういうものなのかを書いていこうと
考えています。
まず、結論から言いますね。
否定をしないという事です。
違う言い方をするなら、
受け入れるという事です。
これだけ書くと、そんなの知っているよって
言う人も居そうなのでどのくらい
大事なのかをお伝えしていこうと思います。
まず、話す時の基本として
絶対に否定から入らない事です。
例え相手が間違っている事を言ってたとしても
まずはすべて話を聞いてあげましょう。
もし、相手の間違いを指摘する場合は
一度すべてを受け入れてから
指摘するようにしましょう。
必ず指摘しないといけないわけでもない時は
しない方が良いと思います。
指摘する事で相手より優位に立ちたいと
思う心理が働いている人がいます。
言い方が悪いですが
優越感を持ちたいからその道具として
相手を使っている状態です。
これをやると器の小さい男と思われてしまいます。
はい。
過去の自分です。
最低ですよね…。
間違いを指摘して相手より自分が
優れているとアピールしたいと言う
最低な考え方をしていました。
ここまで極端な考えがあって
指摘していたわけではありませんが、
少なからずこういう心理も働いていました。
この事は相手との距離(関係)によっても
変わってくる事なので一概には言えませんが。
否定から入る人の例を挙げてみますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相談事を持ちかけられた時
女の子:『仕事場の先輩と
うまく言ってないんだよね。
私この仕事向いてないのかな…。』
自分:『お前の考えは甘いんだよ。
そんなの俺の仕事と比べれば…
(自分の仕事がいかに大変かと言うアピール)
』
女の子:『…(話すんじゃなかった…)』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
まぁこの話は極端な話ですけど、
否定で返すとその場の空気が悪くなります。
なので肯定で返してあげてください。
相手が相談事をしている時は
共感して欲しいから話をしてくるんです。
答えを求めているわけではないんですね。
特に女性は共感を大事にする生き物です。
男性以上にずっと共感を大事にします。
女性同士でべたべたしたりして
歩いてたりする光景を良く見かけますよね。
女性に多い長電話も、
意味のある話と言うよりは
共感して欲しいと言う心理が働いている場合が
多いです。
ですから、聞いてあげているだけで
本人が勝手に答えを見つけてしまう場合が
多いです。
前回の冒頭で話した
友人の女性と口論になった時も
相手に共感しないで
否定から入ってしまったの原因でした。
相手としては共感してくれるだろうと
思って話をしてきたのに
否定から入ってしまったのでその気持ちを
裏切られたと思ってカチンときたんだと思います。
理解してもらえない時に
人間は落ち込みますよね。
期待を裏切られたから怒り出すんです。
その時は自分自身疲れていたのもあって
そこまで考えが回りませんでした。
配慮に欠けていました。
口論が始まってからはお互いが
欠点や過去のミスを言い合って
足の取り合いになってしまいました。
そこで、このままだとやばいと
気付いたのですぐに謝りました。
昔の自分なら…
自分は正しい事を言っているし
相手が間違っている。
↓
間違いは正してあげないといけない。
↓
なぜ、相手は自分の間違いに気がついて
ないのだろう?
↓
こうなれば絶対に俺の主張を納得させてやる!!
って思っていた事でしょう。
相手を気遣うつもりのアドバイスが
いつの間にか相手を打ち負かしてやろうと言う
考えにシフトしてしまうんです。
そうやって自分自身些細な事から口論に
至るケースが多かったです。
謝った結果どうなったのか…
相手も今までの怒りが嘘のように
落ち着きました。
びっくりする位の変わりようでした。
そして、相手も謝ってきました。
大事な事は間違いを訂正する事では
ないんですね。
受け入れて、共感してあげる。
そして、それから本当に直した方が良い事なら
アドバイスをするという事がとても大事です。
足の取り合いじゃなくて
受け入れて包み込む事と言うイメージを
してもらえれば良いと思います。
今日はここまでです。
今日も最後まで読んでくれて
ありがとうございます。
