【その⑭】その他大勢から特別な存在になり、意中の女性の心を惹きつける会話法 | オタクが教えるオタクのための恋愛進化論

【その⑭】その他大勢から特別な存在になり、意中の女性の心を惹きつける会話法

どうも、MAOです。

昨日はとても、落ち込みました。

おかげで半日落ち込んだままの気分で
大事な時間を浪費してしまいました。

何があったのかと言うと
友人の女性と口論になってしまったんですよね。

元々は相手の事を考えた(配慮した)上での
発言だったのですがその事が引き金と
なってしまったんですね。

まぁ結局最後は仲直りはしたんですが
相手の事を考えてるつもりだったのに
怒り出したので非常に焦ってしまいました。

直接の原因はプライベートな事なので
伏せますが、些細な事で
言い争いをしてしまった結果お互いの関係が
気まずくなる事って多いと思います。

多分今回の自分のように
悪意を持って発した言葉じゃないのに気がついたら
相手が怒っていると言う経験した事ある人も
多いのではないでしょうか?

悪意じゃなくて相手の為を思ってた分だけ
その反動でショックも大きいですよね。

昔のままの自分だったら昨日の状態なら
間違いなく口論して気まずくなって
そのまま関係が終わると言うような出来事
だったと思います。

しかし、そうなりませんでした。

相手を怒らせてしまった時に
『しまった』と
思って軌道修正しました。

おかげで何とか仲直りできたんですけど
一歩間違えばかなり険悪な雰囲気のまま
さよならになるところでした。

今回は昨日の自分自身の
反省の意味も込めてこの話を
していきたいと思います。

今回の話を読んで、知る事ができるメリット
次の通りです。

話の最中に必要以上に
女の子を不快にさせて怒らせる事が
なくなると思います。

また、仮に女の子を不快にさせ、
怒らせたとしても
仲直りまでの時間を短縮できると思います。

そして、雨降って地固まるじゃないですが
他の男性よりも素敵って思ってもらえる確立が
かなり高まると思います。

要するに魅力的って
思ってもらえるという事ですね。

逆に、今回の話を読まなかったとしての
デメリット

なんで話の途中に女の子が不機嫌な顔をしだして
怒っているのかが分からないままの状態が
続くかもしれません。

そして、他の男性に魅力で差をつけるチャンスを
失う事が多くなると思います。

当然学生時代の自分は
全く分かっていませんでした。

話せる女の人の絶対数が少なかったのに
今回話す内容を理解していなかったので、
話ができたとしても不快にさせてばかりでした。

今回の話を抑えておけば
いざと言う時にきっと役に立ちます。

これは対女性だけではなくて、
コミュニケーション全般で役に立つ話です。

なので是非読んで
しっかりと身に付けてくださいね。

今日はここまでです。

次回は実際にどうしたら今回挙げたような
メリットを受け取る事ができるのかを
お伝えしていこうと思います。

今日もありがとうございました。

追伸

最近読者様が増えて本当に嬉しいです。

今後も一生懸命に役に立つ記事を
書いていきますので楽しみにしていてくださいね。


読者登録してね