【その⑦】自分がコンプレックスに思っているモテない原因をすべて払拭する『さいごのカギ』とは
どうも、MAOです。
いつも読んでくれている皆様、
そしてはじめて読んでくれている皆様
ありがとうございます。
最近ちょくちょくコメントしてもらえたり、
アメンバー、なう、読者登録が増えて
うれしいです。
もっと分かりやすい記事を書いて
いきますね。
最近、モンハンが流行っているようですね?
自分の周りでも中毒者が多数存在しています。
自分はやっていないのですけど、
いずれはデビューしようかなって目論んでいます。
ゲームって学生時代の時に、ドラクエや
ファイナルファンタジーなどRPGを
親に隠れて徹夜でしていたのを思い出します。
ちなみにPS2止まりです。
冒頭でゲームの話をしたが、
自分は学生時代の時の事は過去の記事でも
書いた通り二度と戻りたくない時代です。
一言で言うと
もてない
と言う現実でした。
ついでに、友達もいませんでした。
いつも心の中で
何で俺だけ周りに人がいないの?
みんなが俺を笑っている…。
視線が怖い…。
俺だって注目してもらいたい。
寂しい、寂しい、寂しい…と
思い続けて過ごしてきました。
そしてその感情を慰めるかのように
俺はお前らとは違う。
特別だから分かってもらえないんだ。
いずれ、無視されないほどビックになってやる
って思っていました。
そんな強がりを自分で自分に言わないと
本当に辛かったんです。
だから、アニメと漫画とゲームに逃げ込んで
もともと好きだったけど拍車をかけて
好きになったんだと思います。
現実逃避ですね。
しかし、10代です。
性欲は湧いてきます。
思春期ですし女の子にも興味が出ます。
『今日から俺は』と言うとても面白い
漫画がありますがそれをまねてじゃないですが
社会人デビューをしようと思いました。
ちなみに『今日から俺は』は
高校でヤンキーデビューした二人組みの
学生生活を描いたコメディー漫画です。
『よし!学生卒業したら俺は生まれ変わる』と
決めていました。
そうやって夢にまで見た学生卒業後…。
学生を卒業したらさらに悲惨な状況が
待っていました。
遊び方が分からない。
まぁ遊ぶ相手がいないから
当然世間知らずで遊び方が全く
分からないんですよね。
外で何をして遊んだら良いのか?
ついでに、身なりにも気にしたことないし、
何着たら良いのかも分からない。
今までの自分と言う負のイメージがあるから
お洒落したらいけない、しても似合わないと
本気で思っていました。
服は親が選んでくれた物、もしくは親戚の
おじさんからもらった物、もしくは古着でした。
髪は理容室で、スポーツ刈りでした。
あ…もちろん
スポーツ刈りが悪いとはいう事じゃないですよ。
そんな遊び方も分からない、
身なりもダサい、
ニキビ、肥満、ネガティブ…
そんな時代がありました。
しかし、今は女性と遊ぶことについては
困りません。
ナンパで月に4人以上の女の子とその日の内に
ベットインできるまでになりました。
一体何があったのでしょうか?
さて、本題に入って行こうと思います。
最近その正体がはっきりしました。
『それ』は何か?
■『それ』さえマスターしてしまえば
オスの麝香鹿がフェロモンを出してメスを
惹きつけるかのように
どんどん女の子にモテるようになります。
今まで見向きもしてくれなかった、
可愛い子が貴方に注目しだします。
身内の中で一番可愛い子を彼女にできるかも
しれません。
自分はバイト時代一番可愛い子と付き合いました。
■『それ』さえマスターしたら
女性だけじゃなくて、同性にも
モテるようになります。
同性にモテる事ができれば
さらに異性の好感度はアップします。
何故か…
友達が多いほうがポイントが
高いと思われるからです。
■『それ』さえマスターしてしまえば
もう、ダサいと言われなくなり、
どんな格好をしたら女性にモテるように
なるのか分かるようになります。
今考えるだけで自分のモテないという理由が
いくつ浮かびますか?
そのすべてを解消できたらどれだけ
ストレスがなくなりますか?
考えてみてください。
そのモテないと思う理由が貴方にとっての壁だと
するとその壁は越える事ができない壁だと
思っていませんか?
自分は思っていました。
自分なんかがモテるはずない。
どうせ、これから先ずっとモテずに
死んでいくんだろうなって思っていました。
名前なんて残さず自分の生きていた記録なんか
残さないと思っていました。
だから写真って卒業アルバムしかないです。
正直今も写真は嫌いです。
なぜかと言うと
写真を撮られると捕らわれた宇宙人みたいに
間抜けに写ってしまうからです。
それでプリクラ撮った時に
当時の彼女に笑われた経験があります。
しかし、色々もがいている内に
壁って乗り越えなくても良いと
いう事に気がついたんですよね。
よく壁を乗り越えろって言いますよね?
乗り越えられない壁はないとか言いますよね?
壁なんか乗り越えようと思うから
大変に思えてくるんです。
もう一度言います。
壁なんか乗り越えなくて良いんです。
ん?っと思った人いますよね?
その人達だけに秘密を教えます…。
ここだけの話
実は壁には扉があるんです。
その扉の鍵さえあれば乗り越える必要性なんかなく
あっさりと通り抜けてしまえるんですね。
つまり鍵さえあればすべての悩みが解決
できてしまうんです。
さっきまで言ってた『それ』とは
壁をすり抜ける扉の鍵の事です。
その鍵って欲しいと思いませんか?
ドラクエで『さいごのカギ』ってありますよね?
すべての
扉と宝箱を開けてしまう鍵…
すべての悩みと言う壁をすり抜ける扉の『さいごのカギ』を
このブログを読んでいる人に教えようと
思います。
しかし、
今日は長くなったのでここまでです。
また明日続きを書いていこうと思います。
『さいごのカギ』を渡すのでまた明日
遊びに来てくださいね。
最後まで読んでくれた方ありがとうございます。

いつも読んでくれている皆様、
そしてはじめて読んでくれている皆様
ありがとうございます。
最近ちょくちょくコメントしてもらえたり、
アメンバー、なう、読者登録が増えて
うれしいです。
もっと分かりやすい記事を書いて
いきますね。
最近、モンハンが流行っているようですね?
自分の周りでも中毒者が多数存在しています。
自分はやっていないのですけど、
いずれはデビューしようかなって目論んでいます。
ゲームって学生時代の時に、ドラクエや
ファイナルファンタジーなどRPGを
親に隠れて徹夜でしていたのを思い出します。
ちなみにPS2止まりです。
冒頭でゲームの話をしたが、
自分は学生時代の時の事は過去の記事でも
書いた通り二度と戻りたくない時代です。
一言で言うと
もてない
と言う現実でした。
ついでに、友達もいませんでした。
いつも心の中で
何で俺だけ周りに人がいないの?
みんなが俺を笑っている…。
視線が怖い…。
俺だって注目してもらいたい。
寂しい、寂しい、寂しい…と
思い続けて過ごしてきました。
そしてその感情を慰めるかのように
俺はお前らとは違う。
特別だから分かってもらえないんだ。
いずれ、無視されないほどビックになってやる
って思っていました。
そんな強がりを自分で自分に言わないと
本当に辛かったんです。
だから、アニメと漫画とゲームに逃げ込んで
もともと好きだったけど拍車をかけて
好きになったんだと思います。
現実逃避ですね。
しかし、10代です。
性欲は湧いてきます。
思春期ですし女の子にも興味が出ます。
『今日から俺は』と言うとても面白い
漫画がありますがそれをまねてじゃないですが
社会人デビューをしようと思いました。
ちなみに『今日から俺は』は
高校でヤンキーデビューした二人組みの
学生生活を描いたコメディー漫画です。
『よし!学生卒業したら俺は生まれ変わる』と
決めていました。
そうやって夢にまで見た学生卒業後…。
学生を卒業したらさらに悲惨な状況が
待っていました。
遊び方が分からない。
まぁ遊ぶ相手がいないから
当然世間知らずで遊び方が全く
分からないんですよね。
外で何をして遊んだら良いのか?
ついでに、身なりにも気にしたことないし、
何着たら良いのかも分からない。
今までの自分と言う負のイメージがあるから
お洒落したらいけない、しても似合わないと
本気で思っていました。
服は親が選んでくれた物、もしくは親戚の
おじさんからもらった物、もしくは古着でした。
髪は理容室で、スポーツ刈りでした。
あ…もちろん
スポーツ刈りが悪いとはいう事じゃないですよ。
そんな遊び方も分からない、
身なりもダサい、
ニキビ、肥満、ネガティブ…
そんな時代がありました。
しかし、今は女性と遊ぶことについては
困りません。
ナンパで月に4人以上の女の子とその日の内に
ベットインできるまでになりました。
一体何があったのでしょうか?
さて、本題に入って行こうと思います。
最近その正体がはっきりしました。
『それ』は何か?
■『それ』さえマスターしてしまえば
オスの麝香鹿がフェロモンを出してメスを
惹きつけるかのように
どんどん女の子にモテるようになります。
今まで見向きもしてくれなかった、
可愛い子が貴方に注目しだします。
身内の中で一番可愛い子を彼女にできるかも
しれません。
自分はバイト時代一番可愛い子と付き合いました。
■『それ』さえマスターしたら
女性だけじゃなくて、同性にも
モテるようになります。
同性にモテる事ができれば
さらに異性の好感度はアップします。
何故か…
友達が多いほうがポイントが
高いと思われるからです。
■『それ』さえマスターしてしまえば
もう、ダサいと言われなくなり、
どんな格好をしたら女性にモテるように
なるのか分かるようになります。
今考えるだけで自分のモテないという理由が
いくつ浮かびますか?
そのすべてを解消できたらどれだけ
ストレスがなくなりますか?
考えてみてください。
そのモテないと思う理由が貴方にとっての壁だと
するとその壁は越える事ができない壁だと
思っていませんか?
自分は思っていました。
自分なんかがモテるはずない。
どうせ、これから先ずっとモテずに
死んでいくんだろうなって思っていました。
名前なんて残さず自分の生きていた記録なんか
残さないと思っていました。
だから写真って卒業アルバムしかないです。
正直今も写真は嫌いです。
なぜかと言うと
写真を撮られると捕らわれた宇宙人みたいに
間抜けに写ってしまうからです。
それでプリクラ撮った時に
当時の彼女に笑われた経験があります。
しかし、色々もがいている内に
壁って乗り越えなくても良いと
いう事に気がついたんですよね。
よく壁を乗り越えろって言いますよね?
乗り越えられない壁はないとか言いますよね?
壁なんか乗り越えようと思うから
大変に思えてくるんです。
もう一度言います。
壁なんか乗り越えなくて良いんです。
ん?っと思った人いますよね?
その人達だけに秘密を教えます…。
ここだけの話
実は壁には扉があるんです。
その扉の鍵さえあれば乗り越える必要性なんかなく
あっさりと通り抜けてしまえるんですね。
つまり鍵さえあればすべての悩みが解決
できてしまうんです。
さっきまで言ってた『それ』とは
壁をすり抜ける扉の鍵の事です。
その鍵って欲しいと思いませんか?
ドラクエで『さいごのカギ』ってありますよね?
すべての
扉と宝箱を開けてしまう鍵…
すべての悩みと言う壁をすり抜ける扉の『さいごのカギ』を
このブログを読んでいる人に教えようと
思います。
しかし、
今日は長くなったのでここまでです。
また明日続きを書いていこうと思います。
『さいごのカギ』を渡すのでまた明日
遊びに来てくださいね。
最後まで読んでくれた方ありがとうございます。
