17日月曜日の幸拓ANNGのゲストは小田和正さん。


小田さんは、何回かKトラにゲスト出演して、

坂崎さんと話してるのは聴いたことはありますが、

拓郎さんVS小田さんという組み合わせは初めて。

年はひとつ違い(拓郎さんが年上)というほとんど同年代のお二人。


「あの頃はさー」の一言で、その頃の話が広がっていく。

“あの頃”は必ずしも思い通りの活動ができたわけでなく、

今でいう対バンが多かったし、“帰れコール”も浴びたし、

“ナンセンス”と野次られながらのライブもあったそうで、

懐かしそうに語り合うお二人のそばで、

「僕たちも1回、帰れコールありました!」と嬉しそうに言って、

仲間に加わわろうとする坂崎さんが、面白い。(8歳年下)


続き物の“1968年に流行った音楽を検証”するコーナーでは、

三人三様の捉え方(好きとか嫌いがはっきり)で進みました。

小田さんって、さっぱり、きっぱり話す方でした。


ネットニュースになっていたチャリティーライブのことですが、

最後のEDが流れる時に泉谷さん乱入で、直訴。

年明けに集まって話し合いがあるようです。

年内は小田さんのTVスケジュール(○○○○○の約束?)あり。


スーパーバンド、魅力的です。