2011年の本屋大賞は、


東川篤哉著「謎解きはディナーのあとで」。


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私が購入した時は、47万部突破でしたが、

最近は100万部に達したとか。

そこに本屋大賞受賞ですから、まだまだ売れますね。

今日本屋に行きましたら、コーナーが出来てました。

とにかく、令嬢刑事と執事の会話が面白いとの評判です。

確かに面白いです。

表紙が漫画のせいか、内容もコミック本が浮かんできそう。

そしてドラマ化されそうな、そんな作品。

軽い気分でばんばん読めます。


http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0508/mai_110508_9846307036.html