昨夜のKトラのJ-POPスクールは、
ゲストにニッポン放送のDJ・アンコーさんを迎えて、
「ラジオの深夜放送とJ-POP」というテーマで放送されました。
アンコーこと斉藤安弘さんは、声が若い!
アンコーさんがやっていた頃の深夜放送は、
大学受験生や夜に仕事している人が対象で、
中学生からハガキがきても読まないことに
なっていたそうです。
また、放送禁止歌はなく自粛だったので、
ジャックスの「からっぽの世界」など、
現場判断でオンエアしたとか。
とにかく面白い話をたくさんしてくれました。
楽しかった。
来週はセイヤング編で田中秋夫氏がゲスト。
こちらも楽しみ。
「水曜日の朝 午前3時」が一番最初にオンエアされ、
この曲の時、いつも幸ちゃんが言う、
「高見沢が深夜放送に出てる僕のために作ってくれた…」
の説明を聞くことができました。
このエピソードとそれを言う幸ちゃんが好き!
