自分が軽いギックリ腰を2回、短期間にやったせいか、

腰痛という言葉に惹かれて、読んでいる。


この本の著書の腰痛は、常に痛いというかなり酷い状態で、

読んでいるだけで、感情が入っていく。

民間療法を試し、名医を探す長い旅の経緯が書かれていて、

勉強になるというか、こうはなりたくないと気が引き締まる。

(集英社文庫)


秋季つれづれ-DVC00332.jpg


幸拓ANNGOLDがある日は、

田家さんのブログに、面白い感想が書いてあるので、

必ず読ませていただいてる。

その中に腰を痛められたとあって、特に冬が多いとか。


腰痛で怖いのは、スタンディングのライブ。

突然動けなくなったら困るので、

本当に注意をしなくては。

あったかくしてます。