自分が軽いギックリ腰を2回、短期間にやったせいか、
腰痛という言葉に惹かれて、読んでいる。
この本の著書の腰痛は、常に痛いというかなり酷い状態で、
読んでいるだけで、感情が入っていく。
民間療法を試し、名医を探す長い旅の経緯が書かれていて、
勉強になるというか、こうはなりたくないと気が引き締まる。
(集英社文庫)
幸拓ANNGOLDがある日は、
田家さんのブログに、面白い感想が書いてあるので、
必ず読ませていただいてる。
その中に腰を痛められたとあって、特に冬が多いとか。
腰痛で怖いのは、スタンディングのライブ。
突然動けなくなったら困るので、
本当に注意をしなくては。
あったかくしてます。

