昨夜のBS-TBS(BS-i)の「SONG TO SOUL」を見ました。

「ロックばんTV」が終わってから久しぶりで、局名も変わったのね。

確か何回目かのS&Gの時、坂崎さんが出て以来、見てなくてもう32回目でした。


今回は、ディープ・パープルの『スモーク・オン・ザ・ウォーター』編で、高見沢さんがコメント出演。

高見沢さんについては、だっくすさんブログに詳しいです(←スミマセン)。

一言、素敵でした。ここら辺は高見沢さんの原点だろうし、坂崎さんも『Burn』などKトラで取り上げてました。


70年代のロックは好きなのですが、何しろ歌詞の内容が分からないので、曲の雰囲気で聴いているというか。訳したこともありますが(若い頃)、最近ではタイトルくらいです。


ディープ・パープルはオルガンの音が好きですね。初期の頃に多かった?

歌以外のギターやオルガンのソロに、トキメキます。


洋楽の感想、本当に苦手。でも、この曲のエピソードに感動しました。


探したら何枚かありましたので、聴きなおしてみます。


秋季つれづれ-ディープ・パープルCD



(くさなぎ君のニュース聞いて、あーぁという気持ち、影響大きいだろうな。地デジのCMやってるし。)