(参加してませんが、曲目、ネタバレしてます。)



ALFEEの春ツアー“THE ALFEE 35th Anniversary 2009 CONFIDENCE TOUR”の初日が無事に終了したようです。

今年は35周年の年ですから、いろいろありそうです。

すでに、Singleのリリースも5月13日に決まっているし、2曲両A面で、タイアップも決まっています。

なんと、セットリストを見ると『桜の実の熟する時』『風の詩』の新曲が披露されたようで、初日に新曲を聴くことができるなんて、幸せですね。その他、組曲系やALFEEしか出来ないような曲のオンパレード。

ずっと聴きたかった『Sister of The Rainbow』が入ってます。

コントももちろんあるようです。

自分が参加できるまでかなり時間がありますが(今回は5、6月に多い)、楽しみに待っていることにします。


阿修羅展に行き『愛の偶像』を聴いてから、また高見沢俊彦ソロツアーKaléidoscope IIのDVDを見て、盛り上がってます。

ルーク、KOJIさんのツインギターで始まる曲が多くて、そこに高見沢さんが加わってトリプルギター。ギターのハモリが心地よいです。

メイキングDVDまで見直して、夜が更けていきます。

『ヤッターマンの歌』のギターは誰が弾いていたのか、とても気になっているところです。


とにかく、ライブの春がスタートしました。