昨日に引き続き、エアドロップを探して参加を繰り返しました。

 

エアドロップ案件を探し始めると、次から次から、無限に出てきそうでびっくりしています。

 

中には、詐欺的なエアドロップもあるとのことで、むやみに参加しまくるのもどうかと思いますが。

 

秘密鍵を渡したり、寄付をさせられたり、トークンそのものが最初から使えないものだったり・・・ということもあるそうですが、無料でもらったコインが、後々数万円、数十万円文の価値になった話などもあったりするので、それ用のアカウントやウォレットで、自己責任の範囲内で参加してみる価値はあるんじゃないかと思っています。

 

 

ぼくが今のうちに買いたいなと思っている草コインのリストの中には、少し前にエアドロップをしてた案件もけっこうあったので、やっぱりこういう方面でもアンテナを立てているに越したことはないなと思いました。

 

昨日も書きましたが、ICOなど、有望な仮想通貨に早い段階で投資するためには、エアドロップ案件に目を光らせていることは、とても有効な気がします。経営体質的なものも見えそうだし。

 

 

今日参加したエアドロップは、LINOREDVOLUTIONWIZZLESETCOINEDUCRefereumCandy BoxICCCellBlocksBITSONGYEE ・・・などなどです。

 

 

中には、あと数時間でエアドロップが終了するものも含まれていますし、基本的にいつ終了するのかわかりません。

 

エアドロップを調べていると、良さげなプロジェクトはすでに終了しているパターンもけっこう多くて、悔しい思いをすることが多いです(笑)

 

 

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今日は LSK(LISK)が跳ね上がりました。

 

 

この、約30分ほどの間のチャートを、リアルタイムで眺めていました。(指をくわえながら(笑))

 

bitFlyer で取り扱いを始めたからということで、プレーヤーが増えることと、ホワイトリスト入りしたという捉え方でしょう。

 

最高値は、円換算だと4000円を超えていた様です。

 

 

LSK(LISK)は、ぼくが仮想通貨を始めて、まずいちばん最初に買った通貨です。

 

 

チャートだけを見ると分かりづらいのですが、この時の値段は、日本円換算では今日の最高値とそれほど大きくは変わらないものでした。

 

約1万円分で、LSK(LISK)3枚しか買えませんでした。理由はこの時、LSK(LISK)が高かったことに加えて、BTCが200万円以上していたからです。現在はその約半分(110万円前後)ですもんね。

 

BTC建て取引の怖いところです。

 

この時いっしょに買った、CC銘柄のアルトコインも、そういう意味で価格は半減していたところに、今回のCC事件ですから、ぼくが仮想通貨取り引きを始めて、まだ1ヶ月経っていないのですが、本当にいろいろ勉強になります(笑)