「魚のことや最近の音楽についてしゃべくるブログ」というブログ

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サカナからラジオから流れる音楽までオールマイティーにいきましょう!

Amebaでブログを始めよう!
今回はギターについて教えようと思います!

基本知識の紹介




皆さんは知っての通りギターには大まかに分けて2種類あります。

一つは「アコースティックギター」(写真右)

これはその他周辺機器があまり必要なく、演奏できるギターです。
音は丸くしっかりとした音が出ます。


そしてもう1つは「エレキギター(正式名称:エレキトリックギター)」

これはギター単体では大きな音が出せません!
じゃあどうするか?
こいつを使います!


この箱のことを「アンプ(正式名称:アンプリファー)」といいます。 ここ,テストに出るぞぉ!

そしてアンプとエレキギターを繋ぐものはこれ↓


「シールド(シールドケーブル、ケーブル)」と言われるものです。

こいつの両端↓

をギターのアウトプットジャックだったかな?


アンプのインプットジャックだったかな?

に突っ込みます!(*´ω`*)
すると、どうでしょう出てくる音がもうカッコよくなっているではありませんか!\(^^)/

注意:調子に乗って爆音を掻き鳴らしていると近所の人や家族に迷惑を掛けます(特に夜中)
(´д`|||)

今日の授業はこれまで!

    これを機にギターを初めて見ませんか?

  このblogでの質問、感想をコメント欄に入れてくれれば幸いです。






本日、5/24 の釣行

今日は知り合いに、セミプロの方がいたので
私の友人SNAKE教授と共にメバリングを教わりました。

場所 庵治半島(詳しくはご自分でお探しを)

時刻 7時~9時

潮 上げ潮~満潮

My タックル リール:Abu Garcia cardinal 2000
                       ロッド:TIGA ROCKFISH SHALE
                       ルアー:ジグヘッド2gまで
                                    ワームはその都度変更
                       ライン:4lbまで
                        リーダー:2lbなど

その方によると「まず釣りは時間を決めてやること」だそうだ。
あと 、しっかり釣り場を見極め、ラン&ガンを心がける事だ。
そんな講釈を車で受けているとポイントへ到着した。小さな漁港だった。こんなところで釣れるとは自分は信じれなかった。
そして、自分は教えられたポイントへ立ち釣りを始めた。初めに投げたのは0.5gなので投げた気は薄かった。そんなことを気にしながら10投目が過ぎた。其のときだった棹先がブルブルと震え、ラインはドラグの音をたててするすると出た。急いでリールを巻く。棹先の感覚が心地よい。そして数十秒のファイトでメバルを揚げた。

日暮れ後にキャッチ

小ぶりなものであった。足元から突然の急襲で驚いた(゜ロ゜;ノ)ノ
まあ、その後はリリースした。
そしてまた釣り始めるとセミプロの方(以下Fさん)が小型ながらもキャッチした。
その後、Fさんもリリース。
Fさんによると割りと活性が時期にしてはよいらしい。
その後、三人で釣っているとSNAKE教授のバスロッド(彼は使えるメバルロッドを持ってないらしい)が大きくしなった。浮き上がって来たのは10cm台後半のメバルだった。今日一番だった。
しかし、竿が合っておらずフッキングが甘くなり逃してしまった。
彼はショックの表情であった。
その後、様々なポイントを巡ったが当たらず納竿。いろんなポイントを教わった。
そしてまた、私たちは明日も釣りへ行く…