またまた第一希望落選_| ̄|○
どうやったら入れるのかな~(´д`)
夜8時まででないと間に合わないから、時短終了と共に会社を辞めないといけないのに(>_<)
色々書いても保育園が空きがないなら仕方ないよね~(´д`)
とりあえず実家の近くに当選
また一年ばあばにお世話になるけど、朝早くから開いている所だから、まだ良かった
Android携帯からの投稿
秋の大会を最後に、ミニバスを辞めました。
監督の『俺の気に入った奴しか試合に出さない』
子供達のやる気を出させる為に言った言葉は、
長女に重くのしかかってきた
試合に活かそうとドリブルの切り返し練習していると、
そんな事する必要ない!右だけ出来れば良いと言われ、
ジャンプシュートの練習していると、
そんな事する必要ない。お前はレイアップだけで良いと言われ、
経験者の私からすると、まったく理解できないけど、何か理由があるはずだし!きっと上手くなるための何かだ!
と、監督を信じてやってきたけど、
上手くなるどころか、選択肢を奪われた長女は、どんどん下手になっていく(^o^;)
右だけでは、相手は抜けないよ
レイアップで突っ込むだけでは相手に潰される
かなりもがいてました。
でも、監督はそれで良いと言う
そして、夏くらいになり、左を使え、ジャンプシュートをしろ!
と言われるようになり、
そこから長女の試練でした。
ずっと封じられてきた事を、やれと言われても、完全に癖がついているから、簡単に出来なくて、
監督には、理解してもらえず、
と言うか、自分の指導のせいでこうなっているとわかってない
成長がないとレギュラーから外され
他の6年も外されはじめる
下級生と贔屓されているメンバーだけの試合ばかり
どんどん下手になっていくと感じた
長女は、出来ないと泣き出し、辞めると言い出し
おいおいΣ(´∀`;)
とりあえず、秋まで頑張ろう!
出来ないなら出来るまで努力しよう!
と、そこからホントよく張ってきました
そして、秋の大会!
本人全力で頑張ってました。
が、監督はヤル気が見れない
と言われ、ベストメンバーに選ばれず・・・
長女、心が折れてしまいました
試合後、泣きながら
『あれだけやってもヤル気が見れないって。
あれ以上のやる気は出せない。わからない。
もう無理!辞める
かか、最期まで頑張れなくてごめんね。
やめて良い?』
と、言われ、母は何も言えず
『お疲れ。良いよ』
とだけ言い、一緒に泣いた
あと、2試合あるから、悔いなく終わらせよう!と
約束し、そして、
いつも60点差で負けるようなチームに、半分終わって5点差!
今日の6年は違う!
母たちは六年生だけのメンバーに期待する!
が、選ばれたベストメンバーは、下級生
あっという間に20点差。
下級生、まったく通じてない!メンバーチェンジするだろうと思っていたら、六年生(;¬_¬)
なぜ?
試合終わって言った監督の言葉は、六年生のせいで負けた!もっと悔しがれ!
六年生悔し泣き
でもそれは自分たちのベスメンで試合にも出さず、下級生のお守りのような出し方への怒り
母たち、監督にまたまた疑問を感じる
まだもう1試合あるのに、なぜ落とす?~(´д`)
監督さってから、1人1人に声かけて元気付けて!アドバイスして!
母たち必死
そして試合
長女のラスト試合
最後の試合は、悔いなく終わって欲しかった。
母願う(>_<)
長女!三人抜いてのカットイン!レイアップ!ゴール!
潰されず、抜けた~(・∀・)
夢に見てた世界
(試合後、目の前誰も居なかった!あれが、カカのいってた景色だね
と長女が言ってた)
ディフェンスも、速攻も決まりまくる!
久しぶりに輝いている
ほかのメンバーも引きつられて、輝いている!
そしてベストメンバーが六年生だけのメンバー
やっと見れる!これが見たかった
ますます輝く六年生!
感動で嬉しくて涙目になっていると、他の母たちも一緒に泣いてくれてた!
『今日はすごいね!かかさんのおかげだよ。ありがとう』
と言われ、また泣いた
結局負けたけど、でも良い試合だった。
監督も、六年生ここにありだという見本になるプレーだったと誉めてもらえた
苦悩の数々を思い浮かべると涙が出るけど、
最期まで頑張って欲しかったけど、
本人の限界まで頑張ったから、
最期の試合は最高の形で終わらせられたから、
悔やむ事多いけど、前を向いて歩くしかないですね。
お疲れ様
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監督の『俺の気に入った奴しか試合に出さない』
子供達のやる気を出させる為に言った言葉は、
長女に重くのしかかってきた
試合に活かそうとドリブルの切り返し練習していると、
そんな事する必要ない!右だけ出来れば良いと言われ、
ジャンプシュートの練習していると、
そんな事する必要ない。お前はレイアップだけで良いと言われ、
経験者の私からすると、まったく理解できないけど、何か理由があるはずだし!きっと上手くなるための何かだ!
と、監督を信じてやってきたけど、
上手くなるどころか、選択肢を奪われた長女は、どんどん下手になっていく(^o^;)
右だけでは、相手は抜けないよ
レイアップで突っ込むだけでは相手に潰される
かなりもがいてました。
でも、監督はそれで良いと言う
そして、夏くらいになり、左を使え、ジャンプシュートをしろ!
と言われるようになり、
そこから長女の試練でした。
ずっと封じられてきた事を、やれと言われても、完全に癖がついているから、簡単に出来なくて、
監督には、理解してもらえず、
と言うか、自分の指導のせいでこうなっているとわかってない

成長がないとレギュラーから外され
他の6年も外されはじめる
下級生と贔屓されているメンバーだけの試合ばかり
どんどん下手になっていくと感じた
長女は、出来ないと泣き出し、辞めると言い出し
おいおいΣ(´∀`;)
とりあえず、秋まで頑張ろう!
出来ないなら出来るまで努力しよう!
と、そこからホントよく張ってきました
そして、秋の大会!
本人全力で頑張ってました。
が、監督はヤル気が見れない
と言われ、ベストメンバーに選ばれず・・・
長女、心が折れてしまいました
試合後、泣きながら
『あれだけやってもヤル気が見れないって。
あれ以上のやる気は出せない。わからない。
もう無理!辞める

かか、最期まで頑張れなくてごめんね。

やめて良い?』
と、言われ、母は何も言えず

『お疲れ。良いよ』
とだけ言い、一緒に泣いた

あと、2試合あるから、悔いなく終わらせよう!と
約束し、そして、
いつも60点差で負けるようなチームに、半分終わって5点差!
今日の6年は違う!
母たちは六年生だけのメンバーに期待する!
が、選ばれたベストメンバーは、下級生
あっという間に20点差。
下級生、まったく通じてない!メンバーチェンジするだろうと思っていたら、六年生(;¬_¬)
なぜ?
試合終わって言った監督の言葉は、六年生のせいで負けた!もっと悔しがれ!
六年生悔し泣き
でもそれは自分たちのベスメンで試合にも出さず、下級生のお守りのような出し方への怒り
母たち、監督にまたまた疑問を感じる
まだもう1試合あるのに、なぜ落とす?~(´д`)
監督さってから、1人1人に声かけて元気付けて!アドバイスして!
母たち必死
そして試合
長女のラスト試合
最後の試合は、悔いなく終わって欲しかった。
母願う(>_<)
長女!三人抜いてのカットイン!レイアップ!ゴール!
潰されず、抜けた~(・∀・)
夢に見てた世界

(試合後、目の前誰も居なかった!あれが、カカのいってた景色だね
と長女が言ってた)ディフェンスも、速攻も決まりまくる!
久しぶりに輝いている

ほかのメンバーも引きつられて、輝いている!
そしてベストメンバーが六年生だけのメンバー
やっと見れる!これが見たかった
ますます輝く六年生!
感動で嬉しくて涙目になっていると、他の母たちも一緒に泣いてくれてた!
『今日はすごいね!かかさんのおかげだよ。ありがとう』
と言われ、また泣いた

結局負けたけど、でも良い試合だった。
監督も、六年生ここにありだという見本になるプレーだったと誉めてもらえた
苦悩の数々を思い浮かべると涙が出るけど、
最期まで頑張って欲しかったけど、
本人の限界まで頑張ったから、
最期の試合は最高の形で終わらせられたから、
悔やむ事多いけど、前を向いて歩くしかないですね。
お疲れ様
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