ども、主でつ。

給付金が配布されてきましたが、個人的な意見を言うと、申請書の配布方法に何か違和感を感じた次第。

それは、世帯主を宛先にしたこと。
何故、免許証や保険証のデータを活用しなかったのだろうか?
これは否応なしに登録されているだろうに、わざわざマイナンバーなんてもんを活用したのかが全くわからん。
はっきり言ってしまえば、今回の対応は無駄が多過ぎたのがよくわかる。
元を質せば、初期対応も遅すぎたのが原因ではないかと思う。
WHOの言うことを鵜呑みにしたのも一因。WHOが正しいと思い何も対策しなかったのは如何なものであろう?
あちらでもわからんと言うなら、とりあえず対応・対策をしておいて変化があればその都度変えていく方法がとれたのではないかと思う。
まぁ、今更の話ですけどな。
主のぼやきとして見て頂ければと思いまつ。
ども、主でつ。
今日はタイトルの通り、意外と使えるものをご紹介。

まずは、IH対応のうどん。
実は使えるものはこの容器なんです。
うどん自体は普通の鍋で茹でた方がちゃんとした感じになりまつ。
で、この容器、どう使えるかというと一番はグラタン皿でつ。大体、2人前くらいになりまつ。
あとは、アウトドアでの鍋に使えまつね。
とは言うものの大人数では意味成さないでつが(笑)



さて、お次はレモン酢でつ。
下の画像はレモン酢を合わせ酢に使った卵のミルフィーユ寿司でつ。
ホントは間にデンブとかアミの佃煮をはさんで作りたかったけど急な思いつきだったため、薄焼き卵だけでやってみました。
味の方は………察して頂ければありがたいでつ。(笑)
でも、この酢を使ってこれからの季節冷やし中華のタレやローストビーフのソースベースに使うのもありかなと。


うどんはもうそろそろ時期が終わるころなので、安売りしてるかも?
レモン酢はスーパーとかに売ってまつので、興味あったらお試しを。
ども、主でつ。

皆さん、コロナ渦で今は家で我慢されてる方が多いと思います。
毎日、コロナ関連の報道ばかりで辟易している方もいらっしゃるでしょう。
でも、「止まない雨はない」という言葉もあるように収束する時が来るはずです。
それまでは、家で出来る事をしましょう。

さて、今回はちょっと真面目なお話を。
日本人はいつから「心」を失ってしまったのでしょうか?
優しい「心」、人を思いやる「心」……今の日本人を見ると「陽の心」を表に出す人はほんの一握りくらいしか居ないのでは?と思ってしまうくらいです。

どちらかと言うと、今の日本人は「陰の心」を表に出している人がほとんどではないかと。
もちろん、主もどちらかと言えば「陰の心」だと思います。

このところ、ネットやSNSを見てると社会に対しての批判が多くなっている気がしてなりません。
そりゃ、政府のやり方に納得してないのもわからなくはないですけど。まぁ、元々の初期対応で楽感視してたから今に至る訳なんだけども。
最初に鉄道・バス・タクシーの公共交通機関を停めて、2週間休業にして様子を見た方が感染拡大もしなかったのではと思います。
客船の停泊も危険と思ったら停泊させないという決断もあったのではと思います。

って、こういうことを書いている時点で「陰の心」なんだと思います。
一昔の日本人はどちらかと言えば近所付き合いが親密で良く言えば思いやり、悪く言えばお節介とそれでも優しい心が大半を占めていたと思います。

こう書いていて、震災の時やSARSの時とは状況が違うと言われてしまえばその通りなのかもしれません。でも、日本人は優しい心、思いやる心等の「陽の心」を持って今のこの状況を乗り切らなければいけないのかなと思います。

とりとめのない文面になりましたが、今の心境を書いておきたいと思い綴っています。

皆さん、頑張っていきましょう。