僕の横で会えない時間がこんなにも寂しくてこころ細くてそんな瞬間が早く過ぎてほしいときみはボクの懐に顔を埋めてそっと囁いていたねきみとの心の距離が近くなるほどにきみの背中が恋しくて写真に映るきみの顔に頬をすり寄せてボクはきみの想いに涙を流していたんだただ ずっとボクの横で微笑みかけてくれるきみの素直な想いを受け止めたくて…