久々にタックルベリーに寄ったら、スロースキップの中古ジグが大量に売られていて、とりあえず青物に使えそうなスーパーロケットを2本(150g、180g)、スパイⅤを1本、CXを1本購入してみました音譜

 


OVOもあったけど、中深海やっているわけでもないので、イマイチ使いどころがわからなくて、今回はスルー。。。

やはり魚の形により近いものを選んでしまう小心者です。。。

 

ロングジグは他社メーカーで何本か持っていたけど、スーパーロケットは初めて買ったかも!?

基本セミロングを中心に使っていて、そんな人がたまにロングジグを使うと、同じウエイトでも抵抗がすごくて、お、重い、、、えーん

一旦チャレンジはしてみるも、2~3回投入して、すぐにセミロングに取り替えてました

 

なので、スパイⅤ、スピンドルNなどは使いやすいジグですね

友達はスパイⅤ信者で、隣でいつも爆釣していて、使いこなしてる感がハンパないです

これ1本で三陸の魚はカバーできるほどの優秀ジグだと思います

 

CXは去年相方が大船渡でマグロを釣ったジグで、ウエイトもカラーも全く一緒のものです

これぐらいの形状は根魚にも良さそうですねアップ

 

今回4本購入しましたが、思えばジグロスト率が昨年から減ってきたように思えます

決して自分が上手くなったとかそういうことではなく、ひっかかっても外れてくれる音譜

そんなラッキーなことが多く起こるようになりました

フィールドが大船渡から山田に変わったことも要因の1つだと思います

ジグが着底してラインがふけているのに気づかずぼーっとしていることもしばしばありますが、それでも根がかりしない運気

なぜか近年そういう神に愛されてるような気がします合格

 

どんなに爆釣しても、お気に入りのジグをロストした帰りはしょんぼりしてしまいます

いくら着底してすぐに底切りしても根がかることは多々ありますが、今年はロスト1ケタ以内がいいなぁにやり