まだまだ知らない世界の人たちが登場し「実際はどうなのか?」を聞いていく、『痛快!明石家電視台』(MBS)の人気コーナー。20日の放送回では「実際どうなん!? 超売れっ子さん」と題し、2018年上半期ブレイク芸人1位に輝いた、くっきーの野性爆弾が登場する。
「こうなるのは不満。裏道を歩いて欲しかったのに」と複雑な表情のさんま。番組では野性爆弾がブレイクした理由を掘り下げていく。1つ目はくっきーのアートな一面。異色の展覧会『超くっきーランド』が大盛況で、台湾の台北では1カ月で10万人が訪れたほど。NSC同期の次長課長・井上が「NSC時代から描いてた」と言うように画歴は長く、さんまは改めて「やり続けることのスゴさ。やり続けなあかんな」と。そんなくっきーが、今回のために描いたさんま、寛平、ショージの絵を披露する。

