「英語化」が誰も望まない未来を連れてくる!?



安倍政権終焉のカウントダウンが

始まっています。


1年以上も続いている「モリ・カケ」問題が

再燃して、内閣支持率が低迷していることは、

あなたもご存じでしょう。


しかし、追及する側の野党やマスコミも、


「政権批判」


ありきのから騒ぎに夢中になるあまり、

多くのことを置き去りにしてしまっています。


「真の問題」は、こんなに小さなものでは

ありません。


例えば、「英語化」です。


社内公用語を英語にする企業が増えていたり、

小学校からの英語教育が始まったり、

ということはご存じでしょう。


それだけでなく、大学の講義もどんどん

英語で行われるようになっており、

あの一流大学には、すでに全ての講義を

英語化している学部があるそうです。


官公庁や地方自治体でも、英語で書類を

作らなければならない未来が近づいています。


「それがどうした?」


と思ったあなた、「英語化」が

誰も望まない未来を連れてくると言われても

ピンとこないですか?


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