話しかけてくれた女子高生に、私は救われた。”ヘルプマーク”をつけた女性に初めて起きたこと
みなさんは、ヘルプマークをご存知ですか?
外からは分からなくても援助や配慮を必要とする「見えない障害」を抱える人たちが、そうした自身の状況を伝える、ひとつの手段です。
言語障害や自閉症などの内部障害や難病を抱えている人、義足や人工関節をつけている人らに向け、東京都が2012年に作成し、徐々に全国に広がっています。
かばんなどに身につけている方に、声をかけたり、席を譲ったりする「思いやり」を求めるこのマーク。まだ認知が広がっているとは言い切れません。
ゼクシィアプリ
結婚を控えている方に贈る「ゼクシィアプリ」
アプリをインストール
そんな中、青森県に住むある女性が「初めて声をかけてもらった」と感動の声とツイートし、話題を呼んでいます。


