世界各国で社会現象と化しているスマホゲーム『Pokémon GO』。
現実世界とゲームがリンクしているプレイスタイルゆえ、早くもいろいろなトラブルが危惧されています。
実在の場所に近付くことでアイテムが手に入るシステムがあるため、スポットになっている場所は注意の貼り紙をしていることも多数。最近では、出雲大社や伊勢神宮が全面禁止したことが話題になりました。
境内でのトラブルを防いだり、神聖な場所の尊厳を守るために『ポケモンGO』を禁止する施設は多数。一方、こういった施設も存在します。
広島県東広島市にある宮崎神社の神主さんは、自身も『ポケモンGO』のプレイヤー。
ゲームを開始神社がバトルスポットの『ジム』になっていたため、ある日このような貼り紙を作りました。
全文
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http://mdc888.jp/lp/5796/347520/

