林修氏が死去 福島大経済経営学類教授
21日午後6時48分、胸部大動脈解離のため、福島市の病院で死去、51歳。
21日午後6時48分、胸部大動脈解離のため、福島市の病院で死去、51歳。
自宅は福島市太田町17の33。告別式は25日正午から市内荒町のたまのやこころ斎苑福島中央で。喪主は父刈(たつ)氏。
同姓同名の方です。
今でしょでの人ではありません。
林修氏の現在
年に200日以上をビジネスホテルで過ごし、テレビの収録と予備校の授業の週が交互にやってくるというハードスケジュールが続いているのは人気カリスマ予備校講師・東進林修氏(48)。
そんな林修氏の心の癒しとなっているのがなんJでのレスバトル。躍起になるなんJ民を自慢の頭脳で言い負かし学歴の差を見せつけるのが快感なのだという。
今日も空いた時間に「暇でしょ」とパソコンとスマホの二刀流でなんJに乗り込んだ林修氏。早速イチ松論争スレを立てると松井オタらしく一発の重要性を熱く説いた。
「内野安打でセコセコ積み上げた数字など無意味」「松井の方が打者として優秀なのは指標を見れば明らか」と書き込み、噛み付いてくるイチ信には「くっさ」「しね」など現代文講師らしく豊富なボキャブラリーで応戦。
戦いを優位に進め学歴の差を見せつける林修氏だったが、「>>1は間違いなく低学歴」というレスに年甲斐もなく憤慨。
実質打率、正当打率などの指標を提示しようとするも行数制限に引っかかり発狂、いくつか抜粋して書き込むもスレはdat落ち。ショックで死亡した。
これに対し東進ハイスクールのあのサングラスかけたちょっと怖い先生は「講義中やぞ」とそれ以上の詮索を控えるようコメントした。

