お笑い芸人のエド・はるみが30日、自身のブログで誹謗中傷記事や行為に対して、徹底抗戦することを宣言した。
「人前に出るという仕事上、色々なことを書かれたりするのはある程度は仕方のないことだと思って来ました。が、この5年間ずっと一部の週刊誌や、インターネット上の記事で 匿名や誰が書いているのか分からない状態での全く事実ではないこと、身に覚えのない事を際限なく書かれ続けることにとてもとても、苦しんで来ました。でもこれ以上はもう、そのようなことにただひたすら我慢し続けることから、卒業します☆」とコメント。
そして、「ですので、今後は。そのような誹謗中傷記事、行為につきましては会社と相談をしながら、速やかに対処をして行きたいと思っています」とネット及びマスコミに対して徹底抗戦する意向を示した。
エドは9月30日に放送された日本テレビ「解決! ナイナイアンサー 2時間SP」に出演し、バッシングに反論していた。
2010年から一部週刊誌で「急に挨拶しなくなった」、「態度が横柄」などとバッシングされ、仕事が激減。ネット上でもエドを誹謗中傷するコメントが目立つようになっていた。
エドは「言いたい事山ほどある」と発言し、「挨拶しなくなった」「態度が横柄」などのバッシング記事に、「逆に挨拶されない方だったんで、挨拶しない人になりたくないので、『グーグー』言ってる時も一生懸命…」と説明した上で、「挨拶している時に通りすぎる方もいらっしゃるじゃないですか!? 100%できないじゃないですか人間だから、完璧には。それを書かれちゃって」と反論した。
また他にもバッシングされたことがあったようで、飛行機に乗った際に、エドは空調が寒いため、CAに席の移動を願い申したが、「席ないですね」と突っぱねられてしまった。しかし、あまりの寒さに我慢できず別のCAに願い申したところ、「どうぞ」と案内され周りを見てみたら、席はガラガラだったという。新たな席に座り、最初に声をかけたCAに「すいません。席ありましたけど」と報告したところ、CAから「はぁ?」と言い返されてしまったと、状況を説明した。
「人前に出るという仕事上、色々なことを書かれたりするのはある程度は仕方のないことだと思って来ました。が、この5年間ずっと一部の週刊誌や、インターネット上の記事で 匿名や誰が書いているのか分からない状態での全く事実ではないこと、身に覚えのない事を際限なく書かれ続けることにとてもとても、苦しんで来ました。でもこれ以上はもう、そのようなことにただひたすら我慢し続けることから、卒業します☆」とコメント。
そして、「ですので、今後は。そのような誹謗中傷記事、行為につきましては会社と相談をしながら、速やかに対処をして行きたいと思っています」とネット及びマスコミに対して徹底抗戦する意向を示した。
エドは9月30日に放送された日本テレビ「解決! ナイナイアンサー 2時間SP」に出演し、バッシングに反論していた。
2010年から一部週刊誌で「急に挨拶しなくなった」、「態度が横柄」などとバッシングされ、仕事が激減。ネット上でもエドを誹謗中傷するコメントが目立つようになっていた。
エドは「言いたい事山ほどある」と発言し、「挨拶しなくなった」「態度が横柄」などのバッシング記事に、「逆に挨拶されない方だったんで、挨拶しない人になりたくないので、『グーグー』言ってる時も一生懸命…」と説明した上で、「挨拶している時に通りすぎる方もいらっしゃるじゃないですか!? 100%できないじゃないですか人間だから、完璧には。それを書かれちゃって」と反論した。
また他にもバッシングされたことがあったようで、飛行機に乗った際に、エドは空調が寒いため、CAに席の移動を願い申したが、「席ないですね」と突っぱねられてしまった。しかし、あまりの寒さに我慢できず別のCAに願い申したところ、「どうぞ」と案内され周りを見てみたら、席はガラガラだったという。新たな席に座り、最初に声をかけたCAに「すいません。席ありましたけど」と報告したところ、CAから「はぁ?」と言い返されてしまったと、状況を説明した。
