こんにちは!けんとです!

 

 

今回は、あなたに完全に筋肉が大きくなる

仕組みを理解してもらいます。

 

 

日本のトレーニングには

スロートレーニングがやたらと推奨されている

ような気がします。

 

 

このスロートレーニングが筋肥大を

起こしにくいということはわかりますか?

 

 

おそらくわからないと思います。

 

 

これを理解すれば

 

 

1か月後にはタンクトップが

ピチピチになり、

 

 

腕が一気に肥大化して、女の子は

間違いなくキュンとします。

 

 

自然と無意識にあなたに

吸い寄せられるようになるのです。

 

しかし、このまま間違った方法で

やり続けると

 

 

一向に理想の体には近づけません。

あなたの努力はなかなか実を結ばないでしょう

 

 

スロートレーニングがいけないということではなく

あなたの目的は筋肥大であること忘れないでください。

 

 

分かりやすく、車で説明したいと思います。

エンジン=筋肉とすると、かなり大きいいトラック

重いものを運ぶために、重いエンジンを搭載しています。

 

 

筋肉で言うと、より重いものを持ち上げようとする

トレーニングは大きな筋肉が必要となるので、筋肥大

が起こりやすいです。

 

 

また、レーシングカーはより早く走らせるために

重くて大きなエンジンを搭載しています。

 

 

ゆっくり走らせるには、そんなに大きくて、重い

エンジンは必要ないのです。

 

 

筋肉で言うと重りをできるだけ早く動かすには

大きな筋肉が必要ということになります。

 

 

つまりスロートレーニングよりスピードを極限に

あげたトレーニングのほうが圧倒的に筋肥大を

起こします。

 

 

やり方は簡単ですダンベルやベンチプレスで

持ち上げるときにできるだけ早く持ち上げましょう。

 

 

ここで注意しなくてはならないことは

しっかりフォームは意識することです。

 

 

フォームがぐちゃぐちゃだと意味が

ないですからね。

 

 

次からのトレーニングではスピードを

意識してみてください。

 

 

読んでいただきありがとうございます。

 

 

けんと