ディズニー映画「アナと雪の女王」
世界歴代アニメ累計興行成績第一位!
日本での興行収入200億円突破!! 12年ぶりの大ヒット!!!

こんにちは ハリーです。すごいですね!! 映画「アナと雪の女王」がすさまじい人気で、もっか日本歴代興行収入ランキングで4位に躍り出ましたね。また、12年ぶりに興行収入も200億円を突破し、このままの勢いだと、スタジオジブリのアニメ「千と千尋の神隠し」を抜く程の大旋風を巻き起こしています。

小生ハリーは、まだ見ておりませんので、詳しい内容は解りませんが、日本側声優役も素晴らしく、アナ:クリステン・ベル/神田沙也加 雪の女王/エルサ:イディナ・メンゼル/松たか子といった二大スターでの組み合わせでもあり、何といっても日本版主題歌(挿入バージョン曲)を歌う松たか子さんの音域とハイトーンな美声が
映画全体に強烈なインパクトを与え、力強さと生きる女性の美しさ、たくましさを強調したイメージとベストマッチしており、大ヒットの一つの要素になっているように感じます。 因みにハリーは、松たか子さん出演映画「隠し剣・鬼の爪」が気に入ってます。
それにしても、松たか子さんの歌唱力と表現力はすごいですね。女優なのに歌手でもある彼女の真の実力は計り知れません。大人の詩が歌える歌手です。

因みにこの映画の主題歌はオリジナル・日本版と分かれており、主な曲構成は以下の通りです。 曲名「Let It Go~ありのままで~(エンドソング)」
※ 1つはCMなどでよく使われるもの。CDシングルカットされるのはこちらです。
区別するため「シングル版」とか「デミロヴァート版」とかいわれます。映画館では映画本編終了時のエンドロールの時に流れます。なので「エンドテーマ・エンドソング・エンドクレジト」とも言われます。つまり映画本編とは独立したものです。
区別するため「シングル版」とか「デミロヴァート版」とかいわれます。映画館では映画本編終了時のエンドロールの時に流れます。なので「エンドテーマ・エンドソング・エンドクレジト」とも言われます。つまり映画本編とは独立したものです。
オリジナルではデミロヴァートさんが歌っています。日本でも字幕版ではそれが流れます。そしてそれを日本語で歌ってるのがMay Jさんです。
日本語吹き替え版ではMay Jさんのものが流れます。「Let It Go~ありのままで(エンドソング)」
そしてもうひとつのLet It Goは映画本編中に流れる挿入歌です。
映画館の予告編でよく流れてるのがこれです。区別するため「映画版」とか「イディナメンゼル版」とかいわれます。エルサ(アナのお姉さん)が劇中で歌います。エルサの心情が表現されてて素晴らしい曲です。
日本語吹き替え版ではMay Jさんのものが流れます。「Let It Go~ありのままで(エンドソング)」

そしてもうひとつのLet It Goは映画本編中に流れる挿入歌です。
映画館の予告編でよく流れてるのがこれです。区別するため「映画版」とか「イディナメンゼル版」とかいわれます。エルサ(アナのお姉さん)が劇中で歌います。エルサの心情が表現されてて素晴らしい曲です。

オリジナルではエルサの声を担当しているイディナメンゼルさんが歌っています。
日本でも字幕版ではそれが流れます。そして日本語吹き替え版でエルサの声を担当してる松たか子さんが同じくこの挿入歌を日本語で歌っています。
日本でも字幕版ではそれが流れます。そして日本語吹き替え版でエルサの声を担当してる松たか子さんが同じくこの挿入歌を日本語で歌っています。
もちろん日本語吹き替え版ではこれが流れます。なので両方の歌とも「字幕版」ならオリジナルが、「日本語吹き替え版」ならMay Jさん・松たか子さんの歌が流れます。
と言う事で、ますます同映画の今後が楽しみですね!!
ハリーもCDを買おうと思います。 SEE YOU AGAIN !