こんなんできましたけどー。
いやーとにかく面白かったHUB。
終わってから、ちょっとイランことやってもーたけど、それも一部はパフォーマンス。
野球でも、乱闘が一番盛りあがるって、知ってますしね。あんだけ一生懸命スポーツして、結局、視聴率とれるのは乱闘なんすよ。
東尾がデービスにデッドボール当てて、デービスが怒ったと思ったら、当てたほうの東尾がブチ切れてデービスに向かっていく。あの瞬間以上に、燃える瞬間をワシは見たことがない。今でも覚えてるくらいだから。
東尾投手へのオマージュです・・・・。でももうデッドボールは投げません!!精進します。
漫才ブームの時の西川のりおも凄かった。何を言っても笑うお客が気にいらんで、満員の客席で5人くらいだけ爆笑するネタをワザとやってたという。
西川のりおへのオマージュです・・・・。たしかに5人くらいは爆笑してました・・・・。
今回のような極端な試みが、今ある常識を考え直すキッカケになるということもあるでしょう。
レースと登山的なトレランが、うまく二つに分かれて、どちらも機能する世界が私は正しいと思う。
サーキットと公道。
インドアジムと外岩。
トレイルレースと登山。
HUBは登山です。
当たり前のことしか言ってないんだけどな・・・・。
ワカがいなくなって、ワシのおもんない愚痴を聞いてくれるやつがいなくなったから暴走してしまうのか・・・・。
しかしやつは、レースじゃないトレランの雑誌(フリーペーパー)みたいなんをやりたいんだと、いつも言ってました。
それはいつも頭の隅にはあるんです。