イメージ 1 はい。昨年の11月に取材に行かせていた
だいた「甲斐駒ケ岳、日向八丁尾根」の記事が
掲載されております。
 
 この表紙の「マークスの山」のラストシーンのような格好の人物・・・・どこか見覚えが?
 
 ・・・・僕です。はは、実の親でも気づくまい!!
 
 ま、記事自体は大人の事情もあり、「つっこみ
どころ満載」の内容ですが、かなり楽しめた
山行でしたので、個人的にはいい記念になり
ました。お世話になった方々、ありがとうござい
ます。
 
 大阪弁でいうところの「イキってる」感じで
書いてます。「僕のようなC級登山者の山行
なんて、この程度のもんですよ。」と本音を
書いても、記事になりませんからねー。
 
 トーゼンながら立ち読み禁止!!で。
 
 ジュンク堂、旭屋、紀伊国屋クラスの書店に
行かないと扱いがないかもしれません。 山岳雑誌関係では「岳人」さんは内容的には最も
奥が深いと思うんですけどね。
 
 そこらへんが、日本の登山を取り巻く環境と同じですね。