タイヤ交換の機会に↓のようなエアバルブキャップを装着してみました。

えらい小さなパーツですが、シルバーポリッシュのホイールにキラリと光る赤…

自己満足とは素晴らしい(笑)

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タイヤは、今回はピレリPZERO NEROから、ミシュラン プライマシーに替えてみました。

このミシュランは、コンフォートとグリップ性能を両立させた良いタイヤだと思います。

少々お値段は張りましたが、満足しています(^.^)

僕のアルファ159は、235/40R19というサイズなんですが、中途半端な大きさなせいか、選べる銘柄が限られてます。

新車時に装着されていたコンチネンタル以外ですと、ポテンザ、レグノ等のブリジストン系、ミシュラン、ピレリ…


次回はレグノなんかも試してみたいですけど、ちょっとアルファには趣向的に合わないんですかね…?


それにしても、ミシュランは良いです。

バンザイ\(^O^)/☆

去年の年末です。
ナンバー灯を流行りのLEDランプに代えてみました。
159に専用設計された物で、キャンセラーも内臓されています。(キャンセラーの役目に関しては、皆様も既にご存知かと思いますので割愛します)

で、これまでの哀愁漂う黄ばんだ光が一変!
「これはレクサスや!!」と、叫びたくなるような白色を放ってくれました(^O^)
ノーマル電球なら700円程度のナンバー灯に、都合1万円也を叩いた甲斐があったってもんです(泣)


ところが!
この1万円のLEDランプの片方…左側が先日あっけなく切れやがりました。
(片方だから5千円か…)


早すぎやろが(汗)


未来永劫、白色ビームを放ち続けるとものと思われていたLEDランプが3ヶ月弱で昇天↑なんて有り得ませんがな。。


で、早速メーカーに状況を涙ながらに訴えたところ、どうも泣いているのは私だけではないようで…

このランプを購入した全国津々浦々の方々からクレームの嵐が吹き荒れてる、とのこと。

そんな訳で現在、対策品の完成を待っているところです。

いわゆる、リコールですね。。


そして私の159は、その対策品とやらが手元に届くまでの間、例の哀愁漂うノーマル電球でナンバーを照らしているのでした(苦笑)


※テーマが「ナンバープレート」故に、画像のUPは控えさせて頂きましたm(__)m
仕事上の打ち合わせのため、新宿、赤坂、六本木、有楽町…等々、いわゆる「都心部」に出掛ける機会が頻繁にあります。

そしてその移動には基本的に車を使っています。

そこで毎回、頭を悩ませるのは駐車スペースの確保です。

最近は都内も100円パーキングの増設が盛んに行われており、駐車場を求めて右往左往することもなくなったんですが、問題なのは都心ならではの駐車スペース(間隔)の狭さなんです。

場所によってはドアの半開すら困難な「狭さ」なんてザラにあります。

何も考えずに無造作にドアを開けたりしたら隣の車に大ヒットするのは確実です(汗)

ところが、その、何も考えずに無造作にドアを開け、隣の車のドアに凹みや傷を与えて平然としている人もそれなりの人数いらっしゃるようです。

有り得ない(泣)


まぁ、車なんて所詮は道具です。
まして私の車なぞ博物館に飾っておくようなスーパーカーでもないし、まだ歴史的な価値があるような車でもありません。。
(いや、将来は価値が出るかも知れませんよー笑)


なので、ひたすらご主人様(←私) を乗せて、地上を走り回る運命なのです。

で、公道を走れば小傷の1つや2つ、いちいち気を揉んではいられません(苦笑)


傷がついたら、目立たないようにすれば良いのです!(キッパリ!!)


そんな訳で、これが必需品になります。

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アルファロメオ純正のタッチアップペイントです。

ロッソアルファ(289)ですね。

アルファの「赤」も時代により多少の変化がある……のかどうか詳しくは知りませんが、少なくとも先代の156や147は(130)という色番の「赤」なので、時代とともに「赤」の具合も変化してるんでしょう。。

まぁ、当然といえば当然かも知れませんが…


高速道路でついた飛び石の跡なんかも、このペイントをチョイチョイと塗るだけで、普通に目立たなくなります。

いや、ドアでつけられた傷や飛び石程度の傷なら、塗る、といより、筆を「置く」だけで十分だったりします♪




タッチアップペイント…グローブボックスの「友」ですね(^人^)