あめ今日の朝嫌な予感がしたんだよね。腹痛かったわけだ。電車の中、死にそうだった。圧力がはんぱなかった。苦しさに耐えながら替え歌を作ったから読んでくれ。栄光の架橋誰にも見せない汗があった人知れず流した汗があった決して穏やかな道ではなかったけれど確かに耐えてきた道だあのとき想い描いた夢の途中に今も何度も何度も諦めかけた電車の中いくつもね駅を越えてたどり着いた札幌駅だからもう迷わずに進めばいい幸せなトイレへとぴったりだっけ。以上。