「投げる」について考えてみた。
「そもそも、ルアーを投げるというのは、投げるタイミング、角度、ロッドの硬さ、ラインの太さ、そしてなにより、その時の天候に左右される。風の強さ、風向き、気温、天気、これらすべての要素がそろって、初めて思い通りに投げられる。それを、努力、根性などで片づけるのは実に非論理的だ。」
そう思って、科学的に検証してみようと思った(単純にタイミングと角度に注意して投げてみようとおもっただけであるが)。
だが、気象条件がこのところ宜しくない(-_-;)
これでは、正確なデーターが得られない。
そう思って、実験を断念した(>_<)
等加速度直線運動、うーん、実に興味深い。
どうしたら、正確に、より遠くに投げられるか、これから、いろいろ検証してみたい。
以上、湯川釣りきちでした![]()
