今「民」を、「たみ」と呼びますね。
天皇陛下は、水呑百姓の増加をお望みでしょうか?
大昔の日本語では、「民」を、「おおみたから」と読みました。
天皇の子である民「おおみたから」、民(おおみたから)の幸せを願う祈りを神に祈る神事が天皇陛下の大きなお仕事であることはご存知でしょうか?
報道されてるご公務のほかに、天皇陛下の私的行事とされている祈りの神事がご公務?は、報道されてません。
現在の日本のマスコミが、玉音をカットして放送していることに、一民としては怒りを覚えるものでありますが、ご紹介いたします。
民の幸せを願う。
水呑百姓・・・石高を納入したくともできない貧困の民(おおみたから)を、多くする政策を望んではおられないと思います。
資本主義の理論により勝者と敗者を作り出す政策
日本、日本がこの世界で生き延びてきてきた心、弱きを助ける!
助けを請うものに強者は弱きを助ける!
それ当たり前が、日本
今の国政は、水呑百姓を多く造り、日本が大切にしてきた家族の絆を破壊する政策のような気がします。
石高を納入できない「おおみたから」から生活に必要な物から税を徴収しよう!消費税増税です。