
めちゃ安い!・・・
オスのシシャモですが、
贈答品等なら、オスメス各10尾、20尾で、2,500円はするでしょう。
オスよりメスが、子持シシャモとして喜ばれますが、味は同じ!
オスのほうがシシャモの味がよくわかり、美味しいかも^^
「カラフトシシャモ」と称する「カペリン」

カペリンとは、まったく味が違います。
「誠実」!、プロとして誠実な商売をしてもらいたいですね。
この、カペリンのネーミングから 偽装の心が・・・最悪は、
カペリンを 「シシャモ」と明記して販売ですね。
ビリージョエルの "Honesty”
Honestyに謡われている歌詞
「優しさを求めているなら見つけるのは難しくない」
「誠実さを求めているなら、いっそ、盲目になったほうが良い!
誠実さなんて見つかりそうもないから」
「誰もが、あまりにも不誠実だから・・・!」
怒りと・・あきらめか?
最近のビリージョエルさんの歌唱は、怒りが全面に出てますね^^;
この3動画において歌詞が聞き取りやすいですね。
怒りが、・・・聞き取れないかも・・・
今の日本に蔓延している偽装の現実ですかね?
TPP、東電、JR北海道、日本国政府、雇用特区?名称を変えなくてはいけない!
解雇特区!
人は、誠実さを求めていながら、世の中には誠実が少ないのですね。
不信の連鎖は、日本をだめにしますね。
信頼と言う言葉に値しない国々に隣接している日本
日本国内くらいは、「信頼」の言葉がふさわしい国になって欲しいですね。
少なくとも、後ろ指差される一流料理人にはなりたくないですね。
「こら!顔出せ!料理長」・・・と、叫びたくもなりますね。