何かが・・おかしいぞ TPP 今から言っても遅いのか? | Todoの気ままなブログ

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本当に、気ままないい加減な私的に感じた感動、感謝、怒り、疑問を、書き綴ったブログです。
このブログの責任は、全てAlphusにあります。

私が、TPPについて発言をするのは、初めてです。

それは、TPP交渉について、内容を、何も知らないからです。

そこが問題!!だった。

秘密裏に交渉、条約が、作られている。!!

少しずつもれ出て来ますが・・・

国会議員ですら・・・内容が、知らされていない。

TPP・・・

知らないから、賛成も反対も出来ない!

この動画を観て・・・皆さんも少し考えてみてください。

TPPの内容は、企業の権利を強くし、国民の意志を表すことができない。

貿易、金融、税制政策で、企業活動を、規制出来ないと言う条約ですね。

一部の資本家が、加盟国の国民から利益、権利を奪い取るための条約・・・

農業問題どころの問題ではないですね。

国会が、法律を、新しく作る権利まで制限しようとする条約ですね。

そんなことになれば、・・・

労働問題、・・・健康保険、年金、さまざまな法律の制定に、制限が加えられますね。

アベノミクスと言われながら、後ろで糸を引いてるのは、・・竹○さん?(私の妄想)

いや・・・あの、フリー何とか・・・(これも私の妄想、根拠無し)

ま~この動画を、ご覧ください。

アメリカ国民も、TPPに疑問を投げかけております。

http://youtu.be/HLVKAalmD48



TPP交渉参加・・・

超怪しい!危険な危険な条約の臭いが・・・・

あの、ピラミッドの目の集団が・・・たくらんでるのか?(私の妄想、証拠ありません)

安部政権が、TPPの内容を明らかに出来ないのであれば・・・

日本国民は、参議院選で、与党に、TPP賛成の党に、過半数を与えるべきではないですね。

国民に明らかに出来ない内容の条約

そのような条約結んではいけないのです。

貿易協定??

貿易と・・・名前が付いてますが・・・貿易ではなく

民主主義の根幹を、脅かす協定。


国民が、国会議員を選出し、その国会が、法律を制定し、その法律の下に行政が行われ、法律が、正しく行われているまた、違反がないか司法が判断する。

法律の下に国が運営される・・・その法律の立法さえも制限される。

基本的な、民主主義の根幹まで、企業活動、企業利益のために制限される貿易協定、これは貿易条約を語った、一部企業の為の条約のような感じですね。

地方自治も、大阪都構想を唱えている政党も・・・注視すべき貿易条約でしょう。

地方分権どころの騒ぎではありません。

農業5品目?

それだけを、守ればいいのでしょうか?

TPP参加国国民が、TPPにより制約が課せられるような条約ではないでしょうか?

たとえば、地方議会が、政令を制定し企業の立地条件を設けようとしたら・・・

病院の近辺に、化学工場を建設してはいけない。住宅地に悪臭の出る工場を立地してはいけない。

貿易協定で、賠償を求められる事態も想定できます。

TPPの交渉に参加したなら、その内容を、国民に明らかにせよ! 

http://youtu.be/yDbQS9jw__s



国民の信頼が欲しいのなら・・・

交渉内容を明らかにすることが、必要でしょう。

国民に明らかに出来ない条約内容が、問題・・・

明らかに出来ない・・・条約締結後、4年間公表できない?

そのような条文あるのですか?

それこそ、日本国民に対する背信行為だと思います。