憎き、民主党政権、終焉・・・・乾杯! | Todoの気ままなブログ

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本当に、気ままないい加減な私的に感じた感動、感謝、怒り、疑問を、書き綴ったブログです。
このブログの責任は、全てAlphusにあります。

3年半長かった・・・嘘つき政権

ハトポッポの普天間問題・・・

700円ババアの煙草税増税から始まり・・・

復興財源と称し所得税増税、その使い道は、いい加減・・・

社会保障福祉目的と称し、消費税増税・・・はたして、自民党政権となり、今後どう使われるのか?

著作権法改正・・・・

国民のために、何をやってくれたのか?

韓になめられ、中共から嫌がらせ・・・

さ~これから・・・日本はどうなるのか・・・

ま~とりあえず、乾杯!

冷蔵庫に保管の取って置きのお酒・・日本酒で、

北海道在住ですが、・・・熊本に仕事に行った友人からお土産に頂いた熊本のお酒。

「瑞鷹」ふりがながふってあるので・・・読めるw

「ずいよう」

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皆さん、投票に行きました?

投票もしないで、国政に文句は、語れませんね。

私は、もちろん行ってきました。

今流行の・・・維新の会には、入れませんでした。

維新の会、

http://blogos.com/article/51473/

 「維新の背後に竹中平蔵あり」。マスコミが仄聞として伝えていたが、党のトップである石原慎太郎代表がそれを明らかにした。石原氏は、竹中氏がマニフェストを書いていると認め、「大阪の連中(橋下徹大阪市長ら)が竹中を神様のようにあがめ立てている」と話したのである。30日、都内で開かれた記者会見で筆者の質問に答えた。

リンク部・・上記記事より転載です。

詳しくは、上記の記事を、ご覧ください。

小泉内閣の時、弱者切捨て、セーフティーネットの整備も無く派遣法改正、年末に多くの派遣社員が首切り、路頭に迷ったことを覚えておりますか?

覚えていらっしゃいますか?その張本人が、竹中氏の経済政策だった・・ことを、・・・

また、このようなことが行われようとしているのか・・・

維新の会は、最低賃金法改正を、なくそうと言っております。

とんでもない・・・いまでも、ワーキングプアーを、生み出している最低賃金法・・・

最低賃金のかさ上げなくして、日本再生はない!

最低でも、現在の生活保護水準の倍を、設定すべきです。

派遣、パートタイム労働者は、企業の都合で何時職を失うのかわかりません。

派遣、パートタイム労働者は、正規雇用社員と同等以上の時給を設定すべきです。

国民を裏切った民主党のおかげで・・・とんでもない方向に向かう可能性がありますね。

これからの、国政を見てゆきましょう。

大地の党、・・・「ロシアに占領されてる北方領土に、発電施設、「ムネオハウス」を建設、援助してきた・・・ムネオさん、ロシアからガスを輸入・・・パイプライン建設?・・とんでもないですね。

ロシアは、情勢が変われば、ウクライナに、ガス供給を止めましたね。

そんなロシアと、パイプライン結ぶ・・・?そんな政策、危険すぎます。

ソ連は、日露不可侵条約を、破棄し進行してきました。

北海道の人は、樺太、北方領土から引き上げてきて方々が多くいます。

露助は、信用ならない。

また、終戦時ソ連は、北海道まで占領しようとしていたことを、忘れているのですか?

道産子は、露助嫌いが、多くいることを忘れていますね。

北方領土返還しないなら・・・ソ連船の入港禁止などの政策を取るべきです。

北方領土の経済は、日本に対する輸出によって成り立っていることを忘れてませんか?

日本の領海で取った水産物を、日本に輸出する・・・それによって成り立っている経済だと言うこと、忘れているのでは?

露助に、マントを脱いで欲しいと思うのなら「北風と太陽」・・・

北風で、吹き飛ばすことを、お勧めします。

国境を、あいまいにすることは出来ないでしょう。

「カチューシャ」

露助に不当に抑留され生きて帰ってきたてた父の18番の曲です。

なぜ?父が、大嫌いな露助の曲を、ロシア語で歌う・・・

http://youtu.be/SAQ_Uo5CHyI



日本語の歌詞とは意味が違います。

ロシア語の原曲の歌詞、・・・

興味がある方は、私の過去のブログを、ご覧ください。

涙が、出そうです。

私が、寄せられたコメントに対して、書籍から引用させていただいた文章です。

父の書籍の中に、樺太工兵第八十八連隊誌 「朔北の地に眠る戦友を偲ぶ」という書籍がありました。

次のような文書が、書かれております。

発刊にあたって

不法にも日ソ不可侵条約を無視して、ソ連軍が国境を突破侵攻し、腹背に敵を受ける態勢となった。

我が樺太要工兵団は住民引き上げのためこれが防戦に努め、8月15日終戦の詔勅により鉾をおさめしが、不法なるソ連のため戦闘状態が継続し、多くの犠牲者が出たことは残念至極です。

また、俘虜に関する国際条約を無視し、多くの将兵、警察官、一般人を、シベリア、樺太各地に長期間抑留し、粗末な衣服、食料で血のにじむような強制労働を強いられ、何時帰ることが出来るのか見通しも希望のない、長い長い3年間の収容所生活の中も将兵はよく団結を崩さず、苦しみに耐えてくれました。
ただ、感謝あるのみです。

と、樺太工兵八十八連隊戦友会 会長さんの言葉が書かれておりました。

ロシア嫌いの父の気持ちが、わかります。
それぞれ、樺太から引き上げてこられた方々
さぞ・・ご苦労されたことと思います。

過去ブログ・・は、こちらです。

http://ameblo.jp/alphus/entry-10978011209.html




日本酒の話に戻り・・・

「瑞鷹」・・・・美味い!

芳醇・・・!

味が濃いですね^^

しかし!しつこくない・・

あっさりと呑めます。

適度な酸味、甘さ・・・

そして・・香りがいい!!

肴にお刺身が、欲しくなるお酒ですね。

肴に、干し物・・では、もったいないお酒です。