本日より流鉄5000系第三「あかぎ」編成運用開始
流鉄5000系はもと西武鉄道新101系電車2両編成の改造による流鉄最新の電車ですまそれまで活躍していた3000系がもと西武鉄道101系電車大改造4→3両改造のもので系統としてはその3000系も5000系も同列ですが「目の下に隈を付けてのパンダ面」重量も3000に比較してちょっと重くて流鉄の真横に住む者としては動揺が激しくて嫌・・・昨年03月11日に第二「流星」編成が運用を開始して・・・・14時46分この沿線では14時48分ちょっと前に第一撃を感じたM9の東日本大震災と呼ばれる断層破砕型連続地震が発生しますが・・・本日も18時09分頃三陸沖・・・と申しますより限りなく釧路沖海底10キロで最大震度4のM6.8が発生して津波警報が出され21時05分頃どっかんと初波を感じた千葉県東方沖・・・と申しますより茨城県鹿島灘神栖沖海底10キロで最大震度5弱のM6.1が発生うーん。流鉄は今後も老朽化の激しいもと西武鉄道701・801系改造の2000系二編成を置き換えるものでしょうから後一つか二つ5000系がやって来るものと是非次回は松戸市・流山市の防災無線を通じて「流鉄新型電車が今日から運転開始です・・・」と放送して欲しいものです本当にいや昨年の地震群と同じ嫌な動揺がございました松戸市役所は強固な岩盤の上ですから震度2なんて呑気を言うのですが新松戸界隈は震度3から4程度の動揺全くもって!被害は殆ど無かったのですがご近所さんから頂き物を・・・昨年の震災でお顔つなぎをしたものですが並びのレストランのオーナーシェフさんも昨年の震災で交流が出来ましたそんな意味では「絆」は震災以降続く流鉄線路際の宵の口でございます。いや。これ未だ「揺れ戻し」の本番では無いので未だ未だ警戒は必要ですよ皆様・・・