ブログが御縁でお目もじ賜りました素敵な女性のブログに
その愛する家族の鳥さんが逝去された記事が掲載されておりました

一昨年
小生の布団に毎日入ってはフミフミをしてくれた
猫ですが芝犬のように笑顔ばかりの元親=「もとち」
04月04日か05日に死んでしまったと推測しております

大怪我を二度経験し
それでも帰って来た「もとち」

最後は覚悟の外出
と言うか脱走でした

去年
流山で大変お世話になっている方の家族「バディ」
黒ラブラトールの男の子ですが
偶然にも
葬儀直前に撫でて
法華経を捧げ唱える事が出来ました

「バディ」も
何時も笑顔でした

今年の春
菜の花を見ると辛くございました
「もとち」

「バディ」

小生の脳裏には笑顔でしか記憶されておりませんもので

「ポコ」ちゃんも
必ず必ず
人間になって戻っておいで
そうすれば今度は
お喋りが沢山出来ますよ。