護るべき 君ぞ在りなば もののふと 名付く剣も義とは言う也
なんて書きますると
安房守義将は右翼
などと評価されてしまいますが
この歌の君は主君でも天皇でもござんせん
我が愛しき後輩達そのものにございます。
生来が
とても臆病でございまして
いやいやいや
喧嘩なんて大の苦手にございます
え?
ちょっと・・・
「何を言う」
なんてブログを読んで異論を唱えている我が友人達よ
それが本当の処なのよん。
で
小心者で臆病な故に
自身が痛くない喧嘩の方法を考えるモンなんです
やはり
痛いのはイヤですからね
しかし
喧嘩ってぇのは
自分も相手も痛いのが常識で道理。
そんなモンですわ。
自身の為だけなら
痛いのは嫌なんでね
喧嘩自体を避けますわな
しかし
護るべきものが確定し
その危機が確実ならば
負ける喧嘩もしなきゃなら無ぇモンです。
ところが
稀代の小心者であります小生は
そりゃ方法手段は取りません
とにかく
護るべきものを護る為には
負ける訳には参りません。
仏法は勝負を先とし
と日蓮大聖人も仰っておられますし
一見しては負けでも
総括しては勝ってしまいませんと
本来の目的である
護るべきものを護る
ってな事にはなりません
しかし
小生の最悪は
この腰の重さにございまして
加えて
一応は組織を率いる者の心得として
盲目なる防衛
は
結果として
護るべきものを護る事にはならない
と
熟知痛感しております
この為
周囲に居る者としては
「なかなか動かない」
と印象されるモンですから・・・
今
喧嘩の真っ最中でしてね
え?
いや
新選組に関わる事じゃござんせんよ
こちらはむしろ冷めましてね・・・・
何しろ敵の敵がこんなに大勢とはねぇ・・・
ウチだけとの喧嘩なら喧嘩として成立しますが
その「起因」と「宣戦布告元」を拝見致しますと
喧嘩の相手と言うよりは
冷静に評価・分析をすべき対象
でございまして
全ては御自身の脆弱で矮小な欲によるもの・・・
いや
今の小生が敵とする者全て
それで共通しちまうんですわ
各々私生活に於いては
全くウダツの上がらない良い年齢のオヤジ達なんですが
狭い世界でお山の大将を自称したくて問題を起こす
その影響が子々孫々に渡る大罪に至る危険を知らないままにねぇ
ま
お付き合い頂く処全部と表面上仲良く・・・
なんて
小生には似合いませんなぁ
残念ですが
小心者で臆病な武闘派故
掲げる旗は
諸余怨敵皆悉催滅
でございます
なんて書きますると
安房守義将は右翼
などと評価されてしまいますが
この歌の君は主君でも天皇でもござんせん
我が愛しき後輩達そのものにございます。
生来が
とても臆病でございまして
いやいやいや
喧嘩なんて大の苦手にございます
え?
ちょっと・・・
「何を言う」
なんてブログを読んで異論を唱えている我が友人達よ
それが本当の処なのよん。
で
小心者で臆病な故に
自身が痛くない喧嘩の方法を考えるモンなんです
やはり
痛いのはイヤですからね
しかし
喧嘩ってぇのは
自分も相手も痛いのが常識で道理。
そんなモンですわ。
自身の為だけなら
痛いのは嫌なんでね
喧嘩自体を避けますわな
しかし
護るべきものが確定し
その危機が確実ならば
負ける喧嘩もしなきゃなら無ぇモンです。
ところが
稀代の小心者であります小生は
そりゃ方法手段は取りません
とにかく
護るべきものを護る為には
負ける訳には参りません。
仏法は勝負を先とし
と日蓮大聖人も仰っておられますし
一見しては負けでも
総括しては勝ってしまいませんと
本来の目的である
護るべきものを護る
ってな事にはなりません
しかし
小生の最悪は
この腰の重さにございまして
加えて
一応は組織を率いる者の心得として
盲目なる防衛
は
結果として
護るべきものを護る事にはならない
と
熟知痛感しております
この為
周囲に居る者としては
「なかなか動かない」
と印象されるモンですから・・・
今
喧嘩の真っ最中でしてね
え?
いや
新選組に関わる事じゃござんせんよ
こちらはむしろ冷めましてね・・・・
何しろ敵の敵がこんなに大勢とはねぇ・・・
ウチだけとの喧嘩なら喧嘩として成立しますが
その「起因」と「宣戦布告元」を拝見致しますと
喧嘩の相手と言うよりは
冷静に評価・分析をすべき対象
でございまして
全ては御自身の脆弱で矮小な欲によるもの・・・
いや
今の小生が敵とする者全て
それで共通しちまうんですわ
各々私生活に於いては
全くウダツの上がらない良い年齢のオヤジ達なんですが
狭い世界でお山の大将を自称したくて問題を起こす
その影響が子々孫々に渡る大罪に至る危険を知らないままにねぇ
ま
お付き合い頂く処全部と表面上仲良く・・・
なんて
小生には似合いませんなぁ
残念ですが
小心者で臆病な武闘派故
掲げる旗は
諸余怨敵皆悉催滅
でございます