毎日フェブで本日、東日本旅客鉄道が蒸気機関車復元調査チームを立ち上げ、D51498機・C57180機に続く第三号機を調達する事で動き出したと報道され、この中には同社元会長・松田氏が国鉄北海道総局副総局長時代に実現に大きく関与したC623機も含まれました。
昨年春以来、間接的にですが、この最後の機会に懸けて参りましたが、結局何一つ出来ませんでした・・・
まぁ間接的に随分多々と情報や資料をお送りしましたから、今後ちょっとだけは「お役」に立ったってな事が言えるかも知れません。
修復三億、年間維持費五千万。
ただ、平成六年にぶっ壊したままの自動給炭器・・・何処がどうやって修繕するのでしょうか?
日本最大最速最美の蒸気機関車、ロクニがもう一度大地を駆ける姿を多くの方々に・・・
ことに子供たちに見て頂きたいものです。
一方で、D51498機の修繕も進展している様子でして・・・
まぁ組織的には交通文化連盟ってぇところは、あくまでロクニ重連が目標でござんすから、ロクニ修復再復帰は嬉しいもんではございますが、個人的にはC58クラスの軽量機があれば、五能線やら磐越東線やら、蒸気機関車を投入して、地域の元気を呼び覚まさせられる路線にもちょいと明るい話題になるんですが・・・
ともかく、この経済不況と人材不足の二つの大きな峠道は、まさに吹雪の真っ最中です。
冬は必ず春!
この思いだけで突っ走るしか無いんでしょうねぇ・・・
昨年春以来、間接的にですが、この最後の機会に懸けて参りましたが、結局何一つ出来ませんでした・・・
まぁ間接的に随分多々と情報や資料をお送りしましたから、今後ちょっとだけは「お役」に立ったってな事が言えるかも知れません。
修復三億、年間維持費五千万。
ただ、平成六年にぶっ壊したままの自動給炭器・・・何処がどうやって修繕するのでしょうか?
日本最大最速最美の蒸気機関車、ロクニがもう一度大地を駆ける姿を多くの方々に・・・
ことに子供たちに見て頂きたいものです。
一方で、D51498機の修繕も進展している様子でして・・・
まぁ組織的には交通文化連盟ってぇところは、あくまでロクニ重連が目標でござんすから、ロクニ修復再復帰は嬉しいもんではございますが、個人的にはC58クラスの軽量機があれば、五能線やら磐越東線やら、蒸気機関車を投入して、地域の元気を呼び覚まさせられる路線にもちょいと明るい話題になるんですが・・・
ともかく、この経済不況と人材不足の二つの大きな峠道は、まさに吹雪の真っ最中です。
冬は必ず春!
この思いだけで突っ走るしか無いんでしょうねぇ・・・