大事なことは電話? メール? 直? ブログネタ:大事なことは電話? メール? 直? 参加中

 弊連盟では学生ボランティアの多くが、長期の定型ボランティアさんです。

 ですから、任務(活動)日は全部が出番になってしまうんですが、これがいけません。

 近々には「シフト」制としたいんですが、自分の責任ってな感覚が無いんですね。

 担当者の気合の問題もありますが、遅刻や休任はやはり一報入れるのが常識。

 ただ、これは早くに連絡して頂きたいものですね。

 単に御客様ならそんなものは要らない。

 しかし、その「現場」を動かしている一人、なんですね。

 逆に月1日と限定して頂けるならそれの方が大変宜しい。

 連絡を取っている人間の身になってみれば・・・・

 ってそれが判ったら無責任な事は出来ませんわね。

 さて、会社や学校なら電話を受ける事もできるのでしょうが、現場の場合はメールの方がウチは都合が良いんですね。

 でも、その後に

「今日は如何でしたか?」

 なんてご機嫌伺いをすると担当者は救われます。

 さて、遠距離だとか、入院中だとかを除いて、です。

 大好きな人に好意を伝えるのに、携帯メールってぇのはガキの常識でもこの国なりの社会通念では、やはり受け入れられないものでしょうね。

 せめてお手紙でしょうなぁ・・・・

 これと同じ。

 ちなみに・・・

 ボランティア・社員・幹部の違いなく、

 学生・社会人或は性別・年齢に関係無く、

「各自の任務」

 を全う出来ない者は、私生活でも厳しい。

「いや、恋愛は別ですよ」

「学校ではちゃんとやってます。」

 これだけは大嘘。

 責任所在が酷く曖昧なんですよ、学生ってね。

 でも、下っ端にゃ下っ端なりの責任がありましてね・・・

 恋愛にも責任がありますよ。

 好い加減ってぇのは、実は何処にも通用しませんしね、見えちゃうんですよね・・・

 何に自分が好い加減なんで・・・