ブログネタ:耐え難いシチュエーションは?
参加中
小生が何より耐え難い、どうしても許せない事は・・・
「一生懸命・真剣に夢を築こうとしている者を私利私欲で阻む事」
「仲間達を馬鹿にする事」
の二点です。
実際にボランティア女子学生部でこんな事案がございましたが・・・と、申しますか女性達は男性以上に派閥が好きですねぇ。
自分が重用されない、とか信任されていないってな理由・・・それも取って付けたもんでしか無いんでしょうが、他のボランティアの娘達に声を掛けて辞めさせて行く・・・曰く
「潰す」
んだそうで・・・何が気に入らないのか知りたくも無い。
アンタらのわがままにお付き合いする為にコチトラ事業おっ立てて、ボランティア張り付かせている訳じゃ無い。
その我侭でどれだけの地域の人々の元気創造の可能性が潰される事か。
テメェ達の理解が足りていないってぇ事も問題だが、ボランティアに来てやっている何てぇ生意気抱えている馬鹿はウチにゃあ要ら無ぇんだ!
ってな具合で・・・
つまり、そうでは無い、まぁ深い意味合いは分からなくても、一生懸命ボランティアに打ち込んでいる人間も居る訳で、そんな者の道を詰まらない嫉妬や私利私欲で阻む馬鹿はどうしても許せない。
併せて、小生をコバカにしていた学生を見て、古参幹部が一言。
「いや、安房守様が馬鹿にされたと言う事は、その下の私も馬鹿にされたんですよね。」
それまでは気付かなかったのですが、組織ってぇもんはそんな感覚が必要なんでしょうね。
やはり、どんな場面でも折り目は必要。
上の可愛いクーデターが発覚して古参達にうっかり話すと
「何処住んでいるんだ。シメるかぇ?」
だって。
彼等政治力も持っていたりするから、ちょっと待ってねぇ・・・まぁ、収束したしぃ・・・
と慌てて打ち消したりして。
伊達に30年は続けていませんでした。はい。
「上役は、部下の名誉と尊厳を護ることが仕事。」
上野駅時代にお世話になって、後に某駅駅長さんとなった方の言葉です。
その通りだなぁ、と深く肝に銘じたものです。
全く、日々勉強であります。