今日、診察の日。

採血とCTをして、その後診察。

今の病院に移ってから抗がん剤はやっていなかった癌は増大でした。

主治医から治療は、、、

いろいろと迷っているようでしたが

前の病院でいちどやったタグリッソ

他の薬剤と組み合わせてもいいのだが

単剤でとなりました。

今の病院へ移る前に内科治療の一次でやったのが

タグリッソでしたが、胸水が出てわずか4ヶ月て終わったことになんだか納得いかない様子が以前からあり、もう一度トライするとの結論でした。

薬局で処方しましたが費用が莫大。

そう前もそうでした。

なんだか副作用が心配ですが、やるしかないです。

2週間後に副作用の確認のため受診です。

今月の診察の日

先月退院してからの外来ではなにもなく

しかし、GW中に咳で緊急外来。


大事に至らず過ごしていましたが

やはり、少し膝と胸に違和感あり

骨転移の心配は?と

主治医にききました。

答えは問題ないとのことで

安心しました。


レントゲンはなして採血のみ

数値は問題なくよかったです。


来月はCTです。

なんとなく不調な最近

これってメンタルか、、、

でも今の病院にかかるようになってからは

腫瘍精神科にもみていただいている。

ありがたい。


癌サバイバーにとって本当に大切

メンタルで負けないこと。

痛感する。


悪くなったら治療

そのために毎月通院してチェックしている。

そるしかないから僕らには

安静にしていればよくなるわけではない。

この病気。

気持ちで負けないようにね。

それしかない。

今日は外来。

採血、レントゲンのあと腫瘍精神科の診察

夜、眠れるお薬の調整。不安に対するお薬はやめることになりました。


その後の呼吸器内科の診察。

前回とわ変化なく、今は治療はなしでと先生からのお話し。

すぐになにかやらないといけないわけではないです。普通の生活でいいです。

入院時にご指摘ありました。副腎のホルモン異常のお薬は継続となり、なぜ前の病院でキイトルーダ を続けていたのかと疑問そうでした。キイトルーダ の副作用との見解でした。


腫瘍精神科でメンタル面のケアもしてもらえて

本当よかったです。


感謝です。

低ナトリウム血しょう

病院で精査してくれて

前の病院でやっていた

キイトルーダ の副作用

で副腎のホルモン異常

とのかとでした。


この病院にかえてよかった

命拾い。


6日に救急車で運ばれて

24日の今日退院

身体が軽い。


今後もしっかり診てくれる

と力強い言葉


前の病院のままだったら

どうなっていたか

ぞっとする。

病院選びって難しいよね。

前の病院、医師を恨むわけではないけれど

やはり癌拠点病院でないとだめだな。

実感しました。


前の病院でキイトルーダ を続けてきて

再発したと思ったら次はオプジーボ

それが終わるとと薬はありません。

と告げられ。

決断した転院。


来てみると道は開けました。


そして、2度目の低ナトリウム血しょう発症

その原因はキイトルーダ の副作用とのことでした。


今後もしっかり診ていきますと

主治医から心強いお言葉ありがたい。


よかったこの病院にきて。


低ナトリウム血しょうは、前の病院でやっていたキイトルーダ の副作用かとの見解。
副腎のホルモン異常とのことでした。

この病院に移ってよかった。

命拾いしました。

やはり、治療は専門医でないとだめですね。

電解質異常で入院して15日目

やっと一昨日くらいから体調が戻ってきた。

そうするとやはりいろいろ考えてしまう。

点滴と投薬治療で来週には退院できそう。

そうでないとGWに入ってしまい、それまでは進展がなくなる。

少しずつ歩くようにしてるのだけど、なんだかまっすぐ歩けなくて不安だ。

大丈夫かと思うけど、やはりなんでも少しずつかと実感。

一昨日受診してから一向にによくならない体調。

痛みと気持ち悪さがつらい。

でも病院行ってもどうにもならず

耐えるのみ。

神頼みしかない。


でも頭の中はややパニック的

冷静に捉えると痛みはカロナールでだいぶ改善

あとは気持ち悪さだな。


なんとかしてほしいが


昨日薬局に電話で相談

ロキソニンは胃に負担

しかしカロナールはそれはないらしい

主治医を信じて継続するしたない。


負けないぞ

の気持ちは持ち続けないといけない。

逆紹介状持って病院へ

整形外科で指摘された箇所は主治医はわかっていた

新たな抗がん剤やってもいいのだが

前の病院でやっていたキイトルーダ が完全に身体から抜けてからのほうがリスクが少ないとのこと

背中の癌性疼痛はなんとか薬でちらしたほうがいい

とのことで診察は終わりました。