RIKO, back to Real in Japan! -9ページ目

RIKO, back to Real in Japan!

バンクーバーから帰国して、今は日本!
改めて世界と日本を考え、素直生活。
I came back from Vancouver to Japan!
To think back the world and Japan is main concern now.
Let's listen own voice in your mind.

candle night ... キャンドル


仕事から帰ってきて、ぐったりするメールを読み、一回ため息。



夜をどう過ごすか、考えた。




そうだ、今。。。 キャンドルナイトの期間だった!



明かりをキャンドルに切り替えて キャンドルHPをあけてみる。



夏至・冬至、夜8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。


ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。

プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見するプロセスであると私たちは考えます。



「100万人のキャンドルナイト」は、無理して電気を消したり、
大声をあげて反対を叫ぶ運動ではありません。

みんなが電気を消すことが、地球温暖化の防止になるということが
一番大切な目的でもないのです。



テレビや部屋の照明は落としても、ラジオは聴いていたいし、
携帯電話で話したい、そういう普段の暮らしの事情をやめてまで、
ろうそくの灯りで過ごしても、無理をすることの先にあたたかい未来があるとは思えないのです。

普段の暮らしをしながらも、過剰な電飾の明かりにまみれた日常から少しだけ、自然の光だけで「過ごしてみる」。



と、ありました。



私、田舎っこなので、未だにクーラーを使うことに抵抗があり
使っていません。

夏は暑くて、汗をダラダラかきながら寝るもんだ!と思って(笑)
蚊取り線香をたきながら、窓を開けて寝ています。



今日は、エコ意識をプラスして、ひとりでキャンドルナイト。
私、麻痺してるんですって。

会社の人に、言われました。


最近、以前のような、常に戦いだ!急げ!と言うような状態はなくなり、
イロイロと山はありながらも、
もくもくと未来キラキラに繋がる活動が少しづつみえる段階になり、

ナンなの-!! ぷんぷん

と叫びながらも、以前より断然落ちています。




やっぱり予測通り、少し落ち着いてきましたねクローバー

と言ったら、

でも、常にバタバタして、じっくり考えられてないじゃん。

単純に、お前が麻痺してきただけだよ。
こんな激しいの、早く終わりにしようぜ~!

と言われてしまいました。


うん、確かに、友達の誘いも来月ね!とかいいながら、
結局、フェードアウトしたり…

私の周りのひとたちは、温かく見守ってくれているので、それに甘えてて
麻痺してる事に気が付かなかったのかも。


でも、7月には落ち着かせる!

そう宣言してから…

それを、短期的な目標として、頑張ってきたので、
少しは自分を[整える]時間に投下できるはず!

行きたかった講座にも、行けるはず!

また楽しくなっちゃうね~!!
ある意味、事件でした。

先月&先々月と遊び過ぎて、家計費もつけてなかったので…


銀行に残金が、たったの300円!

が~ん。


いろんな意味で、ショックダウン



って事をきっかけに、昨日よりお弁当生活になりました~

RIKO, back to Real in Japan!-100622_131046.jpg

夕方、残金が少ないと気が付いたにも関わらず、なぜか残業中に天丼を食べて、更に薄っぺらい生活になる事が確定。

最後の晩餐的。

で、その夜、家にあるものでお弁当を
深夜に作らなくてはならず…


まず、ご飯炊く。

冷蔵庫チェック。乾燥もののボックスチェック。
↓↓

ひじき&お豆!イイ組み合わせ★
ししゃも!
えんどう豆!

と、純和風な簡単お弁当の出来上がり。
それにしても、カナダ生活の時に作ってたお弁当は、日本じゃダメだな~

と考えてたら、20分位でできたから、また頑張れるかも!


RIKO, back to Real in Japan!-100623_012905.jpg

とうとう、カナダで出来てた、夢のお弁当生活開始か?!