暑いですあせる


午後から横浜で講座なので、

今週は連日 

真上からのぎらぎらの日差しを受けて 

駅に向かっています。


その歩いている時よりも、

駅のホームで電車を待っているときのほうが さらに暑い!!


ほんとに もわ~~~ぁあ とした空気ににつつまれ

汗も じわぁ~~~と でてきて


絶対に 体温(36℃)以上お風呂並(40℃)に高い感じ


まったく、なんじゃぁ この暑さは!


ときょうは さすがに怒りたくなったのだけど、

まわりを見渡すと 

みんなおとなしく暑さに耐えている様子

しょうがないですものね、

騒いでみても 余計に暑苦しいだけか・・・




みんな感じてる とてもあたりまえのことだから

もう、暑いとか言わないでおこうと思っても


暑いですね、が合言葉のような毎日。


暑い! と口に出して涼しくなるわけない・・・

という人もいますが

でも、待てください、

暑い! といった その瞬間だけは 

暑さが 飛んで行く気がするのは

東詩子ねえさんだけでしょうか・?


そうそう、


以前にも言ったかもしれませんが


話す = 離す =放す 



つまり 


自分の中にあるものを


自分の外に 放す ことが 話す ということなんです。


実は、暑いっていってもしょうがない、


のでなくて


『暑い!』って`言っている’んじゃなくて


「暑い!」 と  は・な・してる


んだったら意味あるなぁ~~~   



などと ど~でもいいことをひとり考えてたら 横浜駅に つきました!



そう、そして


受講生の顔見るたびに


「暑いですね~~ 」 と は・な・し て


人知れず 瞬間の `涼’を 感じる東詩子ねえさんでした。