はい、としこねえさんです。
昨日の話の続きです。
このブーゲンビリアは
'お礼' とやらで
持ってきてくれたのらしいのですが、
らしい・・というのは、
受け取ったのが息子だったからです。
息子が言うには、
夜の9時半過ぎに、
ピンポ~ン となるので
こんな時間にだれだろう・・・
と出てみると
「○○です」( ○○ = 苗字だけ)
誰だろう?
と
とりあえず出てみると、
お礼の気持ちとか・・・
よろしく・・・とか
言ってたとのこと。
その贈り物には
メッセージカードもなく・・・
そのあと電話フォローがあるでもなく・・・
もちろん、次の日に
私からお礼の電話をする
ということももちろん考えました。
『礼』 を 重んじるとしこねえさんですから
普段なら当然というか絶対に
お礼はかかしません。
でも、
でも、
でもです。
そんな義理に熱いとしこねえさんですら
今回はどうもこちらから電話をする気が
おこらなかったんです。
としこねえさんはい言いたい!!
贈りっぱなしにするな!
ひとこと
そっちから電話して何とかいいなさい!!
こちらからの 電話を期待してるとしたら
おかしいでしょ!!
でもまぁ、
あ~、あの営業マンだからそんなもんよね~
らしいかも~
いい人なんだけどね・・・
と家族で納得したりもしてるんですけどね。
(この言われよう、これまた、残念な話でしょ?)
結局、
あのブーゲンビリアに込められたのは
あの営業マンの未熟さ
だったのかもしれません。
それにしても、夜ににピンポン鳴らして
○○ですが・・・
ではなくて
△△(会社名)の○○です。
って言ってよ。
いくら
珍しい名前で、
我が家で知られてると あなたが思ってたとしても
ドアフォンに出た息子は
○○さん と △△会社 とは 結びつかないのだから。
やっぱ どう考えても
' 惜しい ’ 贈り方だわ。
では、また。
お読みいただきありがとうございました。