★歴史学No.299
✳️ヨーロッパ6世紀〜16世紀、76
薔薇戦争1
薔薇戦争は、百年戦争終戦後に発生したイングランド中世封建諸侯による内乱である。
共にプランタジネット家の男系傍流であるランカスター家とヨーク家の、30年に及ぶ権力闘争である。
最終的にはランカスター家の女系の血筋を引くテューダー家のヘンリー7世が武力でヨーク家を倒し、ヨーク家の王女と結婚してテューダー朝を開いた。
【黄金主義】―安東恭助
最後は武力が必要になるのだろうか。
一部の権力者が、長く利権をとりたいからと、百年戦争と薔薇戦争合わせて130年間も争わなくてはならないという人間精神発達段階というテーマで知連で世界論議し、こんな無駄な時間を作らないで地球天国にする方法論を論議すべきだろう。
結論は『黄金主義』を世界に普及させるさかないと思うが。
【1人知性連合会議】-議題961
✳️10月29日、難民政策をめぐって内紛が相次いだことなどによる求心力低下にあえぐドイツのメルケル首相が、CDU・キリスト民主同盟、12月の党首選に立候補せず、党首を辞任する意向がわかった。
【安東恭助解答】
欧州がどんどん右翼化していく。
メルケル首相の党首辞任は欧州の破滅への道のスイッチを押されたようなものなのではないだろうか。
★ノストラダムスの大予言★
『フエゾル市(どこかわからない?)でカード紛争も起こり、悲惨な状況に、ローマ教皇?も逃げる。』とでも解釈すれば良いのだろうか。
✴︎花の女神➡︎フローラは、ローマ神話に登場する花と春と豊穣を司る女神。
オウィディウスの説によると、彼女はかつてクローリスという名のギリシアのニュムペーだった。
しかし、西風の神であるゼピュロスによってイタリアに連れて来られ、以後花の女神になったという。
また、フローラがマールスの誕生を助けたという説話も残されている。
神々の女王ユーノーは、夫のユーピテルが自分でミネルウァを産んだために正妻としての面目を失った。
そこでこれに対抗して、自分も一人で立派な子をもうけようと旅に出、フローラのもとを訪れたのだという。
そこでフローラは、触れた女が自然に子を身籠もる魔法の花を与えた。
これによってユーノーは、ミネルウァに負けない戦士神マールスを産んだという。
✴︎マールスは他のローマ神話のどの神とも違い、ローマ建国時に既にローマにいた神であった。
3月の神であるのも、気候がよくなり軍隊を動かす季節と一致する。
また、これが農耕の始まる季節に一致している。
当時のローマ暦は、新年は農耕の始まる3月におかれた。
主神と同様に扱われたために、ローマ建設者とされる初代ロームルス王の父親という伝承まで残されている。
✳️『花の女神も逃げる、最大の逃亡がローマ人に近づく。フエゾル市でカード紛争。大物手を盗まれ流血、寺院も性別も許しはしない。』
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✳️『地球を天国にしよう!』➡︎『知連』構築のための新三種の神器。
①『黄金主義』➡︎資本主義が進化し、『地球天国』を実現するための、これからの『新聖書』になるでしょう。
ノストラダムスは日本から現れる救世主は哲学を武器にすると予言している。
②『歯美ing』➡︎形、意匠を変えるだけで歯ブラシの概念を変革する事を証明した革命的商品になるでしょう。
知連のやるべき発明やアイデアの参考へ。
アメリカ有名大学教授も良い新しい発想の歯ブラシだと述べている。
歯肉炎の出血がすぐ止まったと患者さん達から絶賛。
介護用歯ブラシとして良いのではと医師達から提案。
③『野花 風来坊シリーズ』➡︎素人とプロが一緒に映画製作する新しいスタイルであり、和の精神を理解させる新しい学校教育スタイルに進化していくと思われる。
*参考文献

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